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ひと目でわかる 仕事のマナー 大型本 – 2007/3/15


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キャンペーンおよび追加情報

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  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

出版社からのコメント

仕事で悩んだとき、またはアドバイスが欲しいとき、みなさん
は誰に相談しているのでしょう?身近によき相談相手がいれば、とてもうらやま
しいなあと思います。「わからないことはどんどん聞いて!」と上司や先輩にど
んなに優しい言葉をかけられたとしても・・・年齢が離れていれば、それだけ気後
れしてしまいませんか?

本書を製作する際、同年代はどんな悩みを抱えているのだろうと、大学4年生~
業種を問わず社会人4年目までの若手社員にアンケートをとってみました。まず
はその結果から。
●大学4年生(就職目前にして一番の不安はどんなことですか?) 
1位 年上の人とコミュニケーションがとれるのか
2位 営業先やお客様に気に入ってもらえるのか
3位 ミス・クレームの対処法

●社会人1年~4年生(仕事上での一番の悩みはどんなことですか?)

1位 会社の役員・上司・先輩がニガテ
2位 自分で解決することなのか、上司の指示を受けることなのかどうかの判断
が難しい
3位 わからないままなんとなく仕事を進めなければいけない状況がツライ

このアンケート結果を見て、どの業界でも、どんな会社でも、同年代は「職場の
人間関係」で頭を抱えているのだなあと感じました。ちなみに、NYのロイター通
信調査によると、「仕事が嫌いでも、人間関係が良好であれば離職率は低い」と
いう結果が出ているそうです。

アンケートの結果を元に、若手社員がしてしまいがちな失敗や悩み・疑問を解決
するためのルールとコツをイラストでわかりやすくまとめてみました。しかし、
これらは社会人の基礎中の基礎」ですので、ある人にとっては、「こんなこと、
とうの昔に知っているわ」ということになるかもしれません。でも、それは社会
人としてのマナーが身に付いているということになるのですから、とても嬉しい
ことです。

あるいは、「そうしたらよかったんだ!」と自分の知識を整理することができる
かもしれません。それが本書の狙いでもあります。こんなことを人に聞くのはな
んとなくおっくうだなあと感じたときに、そっと本書を開いて読んでいただけた
らと思います。(編集担当N)

内容(「BOOK」データベースより)

スマートに仕事を進める「マナーとルール」教えます。「こんなときどうする?」あなたの疑問にお答えできる1冊。

登録情報

  • 大型本: 128ページ
  • 出版社: 世界文化社 (2007/3/15)
  • ISBN-10: 4418074066
  • ISBN-13: 978-4418074068
  • 発売日: 2007/3/15
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 830,824位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

3 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 マンホール 投稿日 2007/3/29
形式: 大型本
最近、書店で見かけることが多いマナー本。

4月からの新入社員を対象とした本である。

今までのマナー本は文章がメインになっていて、

情報量が多くて、何故か最後まで読むきにならないということも。

しかし、本書はカワいいイラストがふんだんに登場していて、

最後まで読みきるのが苦にならなかった。

文字量もそこまで多くなく、目が疲れない。

ポイントポイントをおさえた説明文だから、

非常にわかりやすかったと思う。

従来のマナー本だと、「こうする」と断定することも多く、

実際にその場になったときに何故だか違和感を感じることもあった。

しかし、本書は本当に身近に起こりうる社会人としての問題を、

軽快に切り返すコツが満載だった。

特に面白かったのは、最後の章である

「職場の法則」。

「こういうことよくある」と、感じる身近な例を取り上げていて

思わず笑っちゃう。詳しい内容はここでは記さないようにします。

従来のマナー本に飽きたあなたにピッタリの一冊だと思います!
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投稿者 たこたこ屋 投稿日 2009/10/30
形式: 大型本
マナーの勉強にもなるし、若い新入社員がとっつきやすいようなイラストレーションもいいと思う。想像力を掻き立てられるような状況設定がハイセンス。
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8 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 鰓宗助 投稿日 2007/3/26
形式: 大型本
大人に社会人になることは嘘をつくことも大事だということだ。摩擦をおこさず本心は打ち明けてはいけない。下品だ。本心など。だから上品になる。それでいい。洗練を極めキレイな顔になり嘘は常識的に磨かれ私たちの社会は快適な上辺を維持し発展はしないが持続するのだろう。わかるか?社会人になるものはズルくあれといいたいのだ。そのズルさは無能な個人が世界を保つ為できる唯一の社会貢献だ。摩擦おこさずこの本読もう。
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