商品の説明
山が差し出すあらゆる魅力と試練を自分ひとりで受け止め、だからこそ山の魅力をよりいっそう深く味わうことのできる単独登山。とはいっても、単独行はグループ登山に比べて危険度が大きく、不安を持っている人も多くいるようです。本書は、より安全に単独行を楽しむための必修テクニックやプランニングの方法、アイディアなどを満載し、単独登山者たちの登山ライフを充実させ、遭難防止の一助となる実用書です。
1 ひとりのほうが山登りは楽しい
2 ひとりでどんな山登りができるか
3 楽しく山に登るためにテーマを作る
4 ひとりだからこだわりたいウェアと装備
5 必要十分な食事か、優雅な晩さんか
6 慎重にしかも大胆に歩くテクニック
7 アフター・クライミングで完成する私の山
8 SOS!その状況と必修の対策
1 ひとりのほうが山登りは楽しい
2 ひとりでどんな山登りができるか
3 楽しく山に登るためにテーマを作る
4 ひとりだからこだわりたいウェアと装備
5 必要十分な食事か、優雅な晩さんか
6 慎重にしかも大胆に歩くテクニック
7 アフター・クライミングで完成する私の山
8 SOS!その状況と必修の対策
内容紹介
不安な単独行から幸福のひとり歩きへ
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
工藤 隆雄
1953年、青森市生まれ。出版社勤務を経て執筆活動に入る。毎日児童小説優秀作品賞、盲導犬サーブ記念文学賞大賞等を受賞。日本大学芸術学部文芸学科講師などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1953年、青森市生まれ。出版社勤務を経て執筆活動に入る。毎日児童小説優秀作品賞、盲導犬サーブ記念文学賞大賞等を受賞。日本大学芸術学部文芸学科講師などを務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)