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| 第1弾『ひとつ上のプレゼン。』 | 第2弾『ひとつ上のアイディア。』 | 第3弾『ひとつ上のチーム。』 | 第4弾『プロフェッショナルアイディア。』 |
つぎつぎと仕事を成立させるプロのクリエイターたちは、なぜ、プレゼンに勝ちつづけることができるのか。そのノウハウ、アイデア、経験、哲学を収録。主な執筆メンバー:広告業界で独り勝ちをつづける「プレゼンの神様」佐々木宏氏、「勝率9割」を誇った伝説のクリエーター大島征夫氏、日本を代表してワールドカップ招致のプレゼンを担当した電通の杉山恒太郎氏、台北国際空港のコンペを勝ち抜いた気鋭の建築家、團紀彦氏ほか。
その他著者一覧
岡康道・中島信也・中村禎・多田琢・小沢正光・柴田常文・岩崎俊一・宮崎晋・副田高行・大貫卓也・檍満子・児島令子・竹山聖・山本幸司
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最も参考になったカスタマーレビュー
20 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
経験によって読み方が変わる本,
By カスタマー
レビュー対象商品: ひとつ上のプレゼン。 (単行本)
ある人が「数年やってわかったことが、この本にはさらりと書いてある」というコメントをしていたけど、その気になればいくらでも深読みができる本です。仕事をしていく中で、折にふれて読み直したいバイブルといってもいいかもしれないですね。ただ「面白かった」ですませてしまうのは、もったいない気がします。とくに業界で「プレゼンの天才」といわれているシンガタの佐々木さんには、よく書いてもらえたなと思う。スゴイとは噂に聞いていたけど、こんなこと考えてるんだとわかって、ちょっとトクした気分。ほんとにさらりと究極のことを言ってますよ。
10 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
自分自身を知ることの大切さ,
By
レビュー対象商品: ひとつ上のプレゼン。 (単行本)
「プレゼン」と聞くと、なんらかの企画やアイディアを売り込む職業の人だけの特別なものと思われがちですが、
面接で自分自身を売り込むことも、好きな異性に自分をアピールすることも「プレゼン」だと思います。 この本に寄稿している達人の「やり方」は十人十色ですが、自分自身の強みや性格を知り、 それを活かすやり方を心得ているという点は共通していると感じました。 誰かのやり方から学ぶ(真似ぶ)ということも効果的かもしれませんが、 その前に自分自身を知ることから始めるべき、とこの本は教えてくれているように思います。
15 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
円滑な市民生活へのバイブル,
By リンリンリン (神奈川県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: ひとつ上のプレゼン。 (単行本)
業界人だけでなく、一般社会人が、対人関係をスムーズに過ごして行く為のキーポイントがぎっしり詰まっている。流石に業界リーダー達の着眼点は凄い。が、整理すれば結局は人と人との関わり方に尽きるよう。対人関係が希薄になりつつある健在、特に若い人、又業界に無関係な人に読んで貰いたい本。沢山でている俗に言う「マナー本」等よりよっぽど内容が濃い。ビジネス本としてのみ分類せず、同時に対人関係を円滑にする「マナー本」として分類しても、そのバイブルとして効能も高い。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 4.0
「ひとつ上」を目指してみる
本書はトップクリエーターのプレゼンに対する考えをまとめたオムニバス形式。... 続きを読む
投稿日: 2007/12/31 投稿者: RLeaders
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