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ひでおと素子の愛の交換日記 (角川文庫)
 
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ひでおと素子の愛の交換日記 (角川文庫) [文庫]

吾妻 ひでお , 新井 素子
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

新井素子19歳から22歳までの大学生活中に書いた、明るく正しい東京(練馬)の牧歌的生活エッセイ。吾妻ひでおが、漫画を描く夢のコラボレーションが復刊!

内容(「BOOK」データベースより)

新井素子19歳。明るく正しい、東京練馬の牧歌的生活をエッセイに書いている。だがそれが、ひとたび吾妻ひでおの手にかかると…。「素子はかわいそうなみなし子少女です。いじわるなナメクジの家にもらわれていきました」???美少女、センチメンタルジャーニー、まんが修行。天才少女と奇才漫画家が、笑いと脱力満載、豪華絶品コラボレーションを繰り広げる!文庫復刻版オリジナル漫画&あとがき付。

著者について

吾妻ひでお 1950年北海道生まれ、漫画家。1969年デビュー。2005年、『失踪日記』を発表。ベストセラーとなる。新井素子・1960年東京生まれ。立教大学卒。76年、『あたしの中の……』で第一回奇想天外SF新人賞佳作入選。99年『チグリスとユーフラテス』で第二十回日本SF大賞

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

吾妻 ひでお
1950年北海道浦幌町生まれ。69年、『リングサイド・クレイジー』でデビュー。ギャグまんがで人気を得る一方、78年発表の『不条理日記』で不条理まんがの先駆けに。79年、日本初のロリコン同人誌を自費出版、「美少女」「萌え」につながる作品でオタク表現に決定的影響を与えた。98年、アルコール依存症に。その経緯を描いた『失踪日記』で、日本漫画家協会賞大賞(2005年度)など数々の賞を受賞

新井 素子
1960年東京生まれ。立教大学卒。77年、『あたしの中の…』で第1回奇想天外SF新人賞佳作入選。99年『チグリスとユーフラテス』で第20回日本SF大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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