内容紹介
大好評の『ひつじがすき』の第2弾!ひつじが好きになったら、やっぱり会いに行きたい!ひつじに会える牧場のガイドブック。北海道から九州まで56の牧場を紹介。先の洞爺湖サミットで首脳の晩餐会で使われた伝説のラム肉を生産する「羊まるごと研究所」から「マザー牧場」まで、いつでもひつじに会える本格派の牧場から観光牧場までを紹介。オリジナルグッズやレストランのメニューも紹介。
内容(「BOOK」データベースより)
あなたのそばにもひつじ。日本で初めてのひつじ牧場まるごとガイド。全国56ヶ所掲載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐々倉 実
1960年東京都杉並区生まれ。四季の鉄道風景を中心に写真と映像の撮影を続けている。妻につきあってひつじ牧場に行っていたはずが、生来の動物好きのうえに、動くものにシャッターをきる習性からひつじ撮影にはまっている
佐々倉 裕美
1960年岩手県釜石市生まれ。母の影響で裁縫・手編みを楽しんでいたが、子どもと行った小岩井牧場で手紡ぎとフェルトに出会い、それ以来ひたすら糸を紡いでいる。羊毛にふれているうちにひつじに興味を持ち、ひつじ好きになる。今は、夫を巻き込んで各地のひつじ牧場を巡り、ひつじ三昧の幸せな時間を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年東京都杉並区生まれ。四季の鉄道風景を中心に写真と映像の撮影を続けている。妻につきあってひつじ牧場に行っていたはずが、生来の動物好きのうえに、動くものにシャッターをきる習性からひつじ撮影にはまっている
佐々倉 裕美
1960年岩手県釜石市生まれ。母の影響で裁縫・手編みを楽しんでいたが、子どもと行った小岩井牧場で手紡ぎとフェルトに出会い、それ以来ひたすら糸を紡いでいる。羊毛にふれているうちにひつじに興味を持ち、ひつじ好きになる。今は、夫を巻き込んで各地のひつじ牧場を巡り、ひつじ三昧の幸せな時間を得ている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)