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ひぐらしのなく頃に 第1話 鬼隠し編 上 (講談社BOX) 単行本 – 2007/8/2


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

昭和五十八年。のどかな雛見沢村に伝わる秘祭・綿流しに潜む決して犯してはならなかった禁忌に触れたとき、転校生・前原圭一の“日常”は“非日常”に一瞬にして染まり、二度とは戻ることはない…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

竜騎士07
1973年生まれ。同人ゲーム作家、小説家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 369ページ
  • 出版社: 講談社; 第二版版 (2007/8/2)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4062836378
  • ISBN-13: 978-4062836371
  • 発売日: 2007/8/2
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (28件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

29 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 puyopiyo139 投稿日 2007/8/13
形式: 単行本
原作で最後までやりました。一度は読んだのに小説になってもついつい買ってしまうのがひぐらしのスゴイところ。
そのくらいおもしろいんです。
原作は「サウンドノベル」でパソコンで立ち絵、サウンドと共に文章を読んでいく形ですが、これは小説です。
媒体の違うものを比較することはできません。
原作は原作の良さ、小説は小説の良さがあります。
何より、この小説は原作者の竜棋士07さんが書かれているものなので他の媒体にくらべかなり安心していいんではないでしょうか。
読んでみた感想としては読みやすい!そしてTIPSも繰り返し読める!
これは文章を読んで謎解きしていくのが楽しいお話なのでじっくりと読む分には最高な媒体だと思います。
今の所出題編まで刊行が決定していますが、是非解も刊行して欲しいです。
最後の祭り囃子まで、しっかりと読んで行きたいです。
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28 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 朱猫 投稿日 2007/8/9
形式: 単行本
私は原作プレイ済みです。

挿絵担当が"怪談で踊ろうそして貴方は階段で踊る"でも担当したともひ氏だということで
再読兼ねて購入しました。
ノベルゲームの紙媒体へのノベライズということで少し不安でしたが、
予想以上に面白かったです。
やはり原作を知っている以上、BGM・演出等で少し物足りなさは否めませんが、
挿絵が世界観を上手く惹き立たせています。
私的に"静のイメージが強いひぐらしのなく頃に"と感じ、斬新な気持ちで読めました。
他のメディア展開(ドラマCD除く)物は尺の都合や規制等で省略箇所が多々あり
不満でしたが、このノベライズはその心配は無さそうで安堵しています。

暇潰し編まで七ヶ月連続刊行される様で毎月が楽しみです。
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形式: 単行本
ひぐらしシリーズは小説だけでも相当な数があります。
一冊ごとにレビューを挙げていると疲れてしまうので、物語の序章であるここに全体的な感想を纏めておきます。

まず、売り出し文句である「これぞ小説!!」という言葉を過信しないで下さい。
三点リーダーの使い方・会話文の異常なまでの多さ・丸まる2ページ「けけけけけ」という言葉で埋まっている……など、小説としては目も当てられないほどに酷い部分がたくさんあります。
作者様ご本人が書かれたのか、それともゴーストライターを立てたのか知りません。
が、これだけは言える。小説の書き方をきちんと勉強してきなさい。良質なシナリオが台無しです。

中身ですが、類似した惨劇をただひたすらに読み続けていく形になります。
序盤で飽きてしまうかどうかで勝負が分かれる作品。
日常編のダラダラした会話が嫌になってしまったり、繰り返される残虐な殺人行為に吐き気を催して投げた人も少なくはないのでは?
が、投げる前にちょっと待って下さい。
この作品は、ラストのオチが凄く綺麗なんです。信じることの大切さ。ただ単に流れていくだけの日々が如何に幸せな物か――色んなことを教えてくれます。
非常に残虐な殺人が繰り返されるため、中高生にはお薦めしにくい。が、
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形式: 単行本 Amazonで購入
小説版17冊を総て読んでの感想です。
一言で言って、面白いです。
登場人物が魅力的だし、息詰まるような展開のストーリーが面白いし、グイグイ引き込まれました。
それに加えて、斬新な構成に、驚きました。
完全にやられたと、素直に認めます。
ホラーは苦手だと思いつつ読み始めましたが、そんなこと気にならないくらいに面白いです。
このような手法の小説には、初めて出会いました。
ノーベル文学賞をあげたいほどの衝撃でした。

綿流し編以降、私は詩音ファンです。
ですから、綿流し編と目明し編が、特に好きです。
皆殺し編では、あと少しというところまでいったのに、本当に残念でした。
それもあって、祭囃し編では、胸のすく思いがしました。

各編ごとに、主役が替わり、それぞれのキャラの魅力が語られています。
そして、本筋のストーリーが少しずつ見えてきます。
ファンタジーの要素がありますが、いたずらに読者を騙すようなことはなく、作者はフェアプレーに徹しています。
だからこそ、祭囃し編が爽やかなのです。

私にとって、生涯で何度かしかめぐり合わない、名作のひとつです。
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