主人公七方恵介は巨乳好き。
それはお隣りの緋奈木三姉妹(99Gの担任教師、蛍。95Fの水泳部部長、沙良。90Eの新入生、木の実)の母、由美子(100超)の存在に由来する。
この度、海外に出ていたキャリアウーマンのその母が帰ってくるという連絡を受けた三姉妹。このままでは恵介が由美子と結婚してしまうのではないかと危惧した三人は、己の巨乳を武器に恵介を先に手に入れようと動き出したのだった……
蛍・教室〔π→初V〕→木の実・自室〔射乳〜初V〕→蛍&木の実・お風呂〔このは・身体洗い〜蛍F〜木の実初A【沙良】〕→沙良・プール〔初V〕→沙良・昼休み〔π〜V〕→3人・沙良の部屋〔3人π〜蛍V〜木の実V〜沙良V〕
動機からして「ねーよw」だが、結局動機はおかしければおかしいほどコメディ色が強くなるわけで。
まずは長女と三女がアタック→2人と3P→一番馴染みが深い次女がアタック→実は一番ラブラブ→結局3人で4Pという次女中心のベタな展開。
巨乳という属性の中でさらに特殊な「射乳体質」を三女、「陥没乳首」を次女がそれぞれ持っている形が安易に姉妹間で統一しないところがそれぞれとの行為描写で色がわかれるのでよかったと思う。