- 【 講談社ストアはこちら 】 - 西尾維新最新作『恋物語』やAKB48の『指原莉乃1stフォトブック』など今人気のタイトルや特集は講談社ストアへ。
登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
かつてないストレスと違和感,
By
レビュー対象商品: はじめの一歩(90) (少年マガジンコミックス) (コミック)
一歩が強くなっていく以上過去の敵よりもより強敵が現れるのは当然なのかもしれないが、今度の敵は理不尽に強すぎる 一歩のこれまでの努力や過去の強敵との戦いがまるで 無駄であったかのような展開にストレスを感じずにはいられない。 次の巻でなんらかの活路を見出すのかもしれないが、あまりに 一歩の攻撃が通用しなさ過ぎる。これほどの実力の差を つけてしまっては、過去の努力や身につけたスキル そして強敵との対戦の糧はどこへ行ってしまたのだろうか?と思ってしまう。 今後の展開でがらっと評価が変わる可能性はあるとは思うが 少なくとも現時点でこの巻を読んだフラストレーションはどうしようもない。 どうしても星の数が少なくなってしまう。 現在までの展開に説得力がないのだ。
11 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
集中、警戒、そして戦いへ,
By DARS (東京都) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: はじめの一歩(90) (少年マガジンコミックス) (コミック)
鴨川会長はズシッとくる言葉をよく放ちますが、今回も「毎日の積み重ねがお前たちを強くし、弱くする」と一同に 言い放ちます(鷹村は旅に出ていたので聞いてないけど)。これは 少女ファイトの2巻で笛子というバレー部監督が「漫然と練習するな」と 言った言葉に通じるものがあります。 この巻ではいよいよインドネシア王者のポテンシャルが明らかになります。 野性的な変幻自在の攻撃…は91巻で出てくるらしいですが、その片鱗が 明かされ、スパー相手のヴォルグが被弾覚悟で挑まなければならないほど 追い込まれる状態になります。自由自在と言い難い一歩の戦い方が通用するのか 刮目したいところでしょう。 このインドネシア王者のウォーリー(よくモブや鷹村の噛ませ犬に そんな名前は付くけど王者にそれはないのでは…)、どこかでみた顔だと思ったら 77巻の表紙にジミー・シスファー、マルコム・ゲドーと共に描かれています。 ということはこの時点で3人は戦う構想があったわけで、つまり 一歩のOPBF無冠の帝王への道はこの戦いで一区切り付くのでしょうか。 気になります。 さて今回の久美ちゃんのコーナーは2ページです。 前回はギャグ要員として楽しませてくれた久美ちゃんは今回もやってくれます。 というよりトミコ(婦長)と二人で「草食系〜」とか騒いでいるあたりで ギャグのこなせるヒロインとしてライバル(奈々子)に差をつけようと いうことでしょうか。こちらも目が離せませんね。
19 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
色々なキャラが出てきて…,
By
レビュー対象商品: はじめの一歩(90) (少年マガジンコミックス) (コミック)
楽しく読ませてもらってますが、もぅ90巻…もっとテンポよく進んでほしいかな〜 クミちゃんとの恋愛、一歩の世界挑戦、鷹村の5階級制覇… 本棚のスペースをとるし、レンタルコミックでもいいかも
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
この商品のクチコミ一覧
クチコミを検索
|
関連するクチコミ一覧
|
|
|
|