内容紹介
DTM/DTV/プログラミングの経験がなくても大丈夫!!
Max/MSP/Jitterのハードルを下げてやさしく解説します。
本書は、Max/MSP/Jitterをはじめて触れる人に向けて制作された入門書です。各ウィンドウやパレットの機能、プログラミングの基本知識を習得したうえで、実際にプログミングする方法を手順を追って解説します。また、解説で用いるデータは、WEBページからすべてダウンロードして利用いただけます。
Max/MSP/Jitterのハードルを下げてやさしく解説します。
本書は、Max/MSP/Jitterをはじめて触れる人に向けて制作された入門書です。各ウィンドウやパレットの機能、プログラミングの基本知識を習得したうえで、実際にプログミングする方法を手順を追って解説します。また、解説で用いるデータは、WEBページからすべてダウンロードして利用いただけます。
内容(「BOOK」データベースより)
作例ダウンロード付き!DTM、DTV、プログラミングの経験がなくても大丈夫。MaX/MSP/Jitterは、難しくない。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
大谷 安宏
作曲家、演奏家、サウンド・アーティスト。幼少のころから音楽と電子工作に興味を持ち、コンピュータを使った即興演奏や、音で映像をコントロールするシステムなどを発表。また、国内外でパフォーマンスやサウンド・インスタレーションを行っている。活動の場は、国内外の大学・研究機関、音楽フェスティバル、寄席、ライブハウス、アンダーグラウンド・シーンまで幅広い。また、地域に密着した音のプロジェクトとして、環境音をデザインするアート・プロジェクトや子供向けのサウンド・ワークショップを展開。ロックフェラー財団日米芸術交流プログラム助成アーティスト。日本電子音楽協会会員。大学・専門学校講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
作曲家、演奏家、サウンド・アーティスト。幼少のころから音楽と電子工作に興味を持ち、コンピュータを使った即興演奏や、音で映像をコントロールするシステムなどを発表。また、国内外でパフォーマンスやサウンド・インスタレーションを行っている。活動の場は、国内外の大学・研究機関、音楽フェスティバル、寄席、ライブハウス、アンダーグラウンド・シーンまで幅広い。また、地域に密着した音のプロジェクトとして、環境音をデザインするアート・プロジェクトや子供向けのサウンド・ワークショップを展開。ロックフェラー財団日米芸術交流プログラム助成アーティスト。日本電子音楽協会会員。大学・専門学校講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)