内容(「BOOK」データベースより)
「Lua」やプログラミング自体をはじめて学ぶ初心者のために、Luaプログラミングを理解できるように解説。
内容(「MARC」データベースより)
ゲームや画像処理ソフト、ロボットの人工知能など、有力アプリケーションに利用されているスクリプト言語「Lua」を使ったプログラミングを、プログラミング自体をはじめて学ぶ初心者でも理解できるように解説する。
著者からのコメント
変な本を書いてしまいました。「LuaでGUIプログラム」が書けるんです。でもそれにはLuaスクリプトを呼び出す「Cプログラム」を「1個だけ」書かなければなりません。でも「Eclipse」があるからすぐに書けるんです。そんな環境で何をするかというと、やっぱり「はじめての」Luaの勉強なんです。対象にしている読者諸氏は、「LuaもましてやCなんて、全然知らない」という人、及び「IUPのLuaバインディングを使っているのヨ」ときけば「あーあ」と思う人、の両方です。あと、CUIよりGUIが好きな人。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
清水 美樹
東京都生まれ。長年の宮城県仙台市での生活を経て、現在神奈川県茅ヶ崎市在住。東北大学大学院工学研究科博士後期課程修了。工学博士。同学研究助手を5年間勤める。当時の専門は微粒子・コロイドなどの材料・化学系で、コンピュータやJavaは結婚退職後にほぼ独習。現在は専業主婦のかたわら執筆活動中。2003年秋ごろから「NetBeans.JP」に参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都生まれ。長年の宮城県仙台市での生活を経て、現在神奈川県茅ヶ崎市在住。東北大学大学院工学研究科博士後期課程修了。工学博士。同学研究助手を5年間勤める。当時の専門は微粒子・コロイドなどの材料・化学系で、コンピュータやJavaは結婚退職後にほぼ独習。現在は専業主婦のかたわら執筆活動中。2003年秋ごろから「NetBeans.JP」に参加(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)