本作のジャケットの写真は健康的な印象ですが、作品の中身ではやや色気の方を
強調しています。夏川純+千堂あきほを思わせる容姿。一青窈にもちょっと似てる。
C1;白系の光沢のある生地のヒモビキニ。川で遊んだりブランコに乗ったり。
C2:下着風の白ビキニ+白い網タイツで日差しの強くない浜辺。アンニュイな雰囲気。
このシーンは良い。バストの形を連想させます。乳首の位置を推測しながら見ましょう。
C3:黒いビキニの上に目の粗いセーターを着用。ソファーに寝転びハート型の風船と
戯れます。セーターを脱ぐと中のビキニはビロード生地だと判明。
C4:紫系の水着の上下がおへそのあたりで繋がった水着。ブラのエッジのレースと
肘から下につけた黒いシースルーレースの手袋が悩ましい。
ビリヤードのまねごとをしますが、四つん這いの時の垂れたたわわバストの
質感はちょっとそそります。
C5:赤いボーダービキニ、ボトムの前面は白、後ろはトップと同じ柄。
この後ろ側の生地が小さくお尻に食い込みます。見所です。
本作品中もっとも元気なチャプターでしょう。若々しいスタイルが確認できます。
C6:シルバーで光沢のある生地、前面に草のようなデコがある水着。ボトム前面の
面積が小さく、ヒモの長さ、角度が、うーん、結構色っぽいですね。
C7:肌色のワンピ-ズ水着。躰の線がよくわかる。お尻への食い込みを直すシーン有り。
畳に寝転ぶところに三線登場。ロケ地は沖縄なのかな?
C8:お約束のマッサージ。初めて本人が言葉を発します。「きもちいい−」と。
C9:ミニのチャイナドレス、ノーブラのようです。背中がぱっくりと空いています。
脇ちちとスリットからのぞくパンティの黒い紐の結び目が悩ましい。脇の下も全開です。
C10:ドットの水着トップとピンクのボトム。このボトムが食い込むサービスショット有。
この後、デート風に彼氏とじゃれる様なシーンへ。終わり方が印象的。
全体を通して、モデルの素材を最大限に生かした傑作だと思います。石井自身の人となりは
メイキングからしかわかりませんが、乗せられると恥じらいながらもなんでもやってくれる
(それもかなり高いレベルで)、と言う印象。逸材だと思います。次作も買おうと思います。