内容(「BOOK」データベースより)
南房総の豊かな自然の中、身のまわりの自然をそれぞれの作品モチーフに、二人三脚の制作を始めてから30年近く。魚や野菜、花など豊かな自然の造形を型染めで表現。
内容(「MARC」データベースより)
藍染めで作るティーマット、掛け軸、巾着などの布作品から、アクリル絵の具を使って染めた絵はがき、型染めの手法を応用して描くガラス絵まで、初心者でも簡単にできる型染めの作り方を解説。〈型紙付き〉
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
伊藤 純夫
型染め作家。千秋洋子と共に多摩美術大学で学び、大学院在学中から共同制作を開始。おもに古代織布と呼ばれる日本古来の布に染める手法をとり、結婚後の現在も、魚や野菜、花など豊かな自然の造形を型染めで表現している。1996年から南房総へ移り住み、アトリエ&ギャラリー「染・空・間CEDAR HOUSE」をオープン。作品制作の合間を縫って、講習会開催、全国各地での展覧会開催など、2人で精力的に活動中
千秋 洋子
型染め作家。伊藤純夫と共に多摩美術大学で学び、大学院在学中から共同制作を開始。おもに古代織布と呼ばれる日本古来の布に染める手法をとり、結婚後の現在も、魚や野菜、花など豊かな自然の造形を型染めで表現している。1996年から南房総へ移り住み、アトリエ&ギャラリー「染・空・間CEDAR HOUSE」をオープン。作品制作の合間を縫って、講習会開催、全国各地での展覧会開催など、2人で精力的に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
型染め作家。千秋洋子と共に多摩美術大学で学び、大学院在学中から共同制作を開始。おもに古代織布と呼ばれる日本古来の布に染める手法をとり、結婚後の現在も、魚や野菜、花など豊かな自然の造形を型染めで表現している。1996年から南房総へ移り住み、アトリエ&ギャラリー「染・空・間CEDAR HOUSE」をオープン。作品制作の合間を縫って、講習会開催、全国各地での展覧会開催など、2人で精力的に活動中
千秋 洋子
型染め作家。伊藤純夫と共に多摩美術大学で学び、大学院在学中から共同制作を開始。おもに古代織布と呼ばれる日本古来の布に染める手法をとり、結婚後の現在も、魚や野菜、花など豊かな自然の造形を型染めで表現している。1996年から南房総へ移り住み、アトリエ&ギャラリー「染・空・間CEDAR HOUSE」をオープン。作品制作の合間を縫って、講習会開催、全国各地での展覧会開催など、2人で精力的に活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)