内容(「BOOK」データベースより)
「新世紀エヴァンゲリオン」を世におくり出し、アニメ製作会社としての地位を不動のものにした株式会社ガイナックス。しかしその成功への道を切り拓いてきたのは、様々な人との奇跡的な出会いであった。ガイナックス創設以来、常にそのトップにたち続けた著者が、出会いの原点である日本SF大会から「エヴァンゲリオン」制作秘話、そしてあのガイナックスの脱税事件までを赤裸々に語る。
内容(「MARC」データベースより)
「新世紀エヴァンゲリオン」を世に送り出し、アニメ製作会社としての地位を不動のものにしたガイナックス。その創設からトップに立ち続けた現・取締役総括本部長が、これまでの歩みを赤裸々に語る。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
武田 康広
1957年大阪府生まれ。株式会社ガイナックス取締役・統括本部長。近畿大学原子炉工学科に6年(2回生を5年間)在籍。SF大会の伝説といわれる「ダイコン3」をはじめ、数多くのイベントを主催する。2001年の第40回SF大会をもって16年間務めたファングループ連合会議議長の座を退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1957年大阪府生まれ。株式会社ガイナックス取締役・統括本部長。近畿大学原子炉工学科に6年(2回生を5年間)在籍。SF大会の伝説といわれる「ダイコン3」をはじめ、数多くのイベントを主催する。2001年の第40回SF大会をもって16年間務めたファングループ連合会議議長の座を退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)