Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 200

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ねらわれた街―テレパシー少女「蘭」事件ノート〈1〉 (講談社青い鳥文庫)
 
イメージを拡大
 

ねらわれた街―テレパシー少女「蘭」事件ノート〈1〉 (講談社青い鳥文庫) [新書]

あさの あつこ , 塚越 文雄
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 609 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と闇からのささやき -テレパシー少女「蘭」事件ノート(2)- (講談社青い鳥文庫) ¥ 651 をあわせて買う

ねらわれた街―テレパシー少女「蘭」事件ノート〈1〉 (講談社青い鳥文庫) + 闇からのささやき -テレパシー少女「蘭」事件ノート(2)- (講談社青い鳥文庫)
合計価格: ¥ 1,260

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

「夢水清志郎」と「パスワード電子探偵団」に強力なライバル出現!
その名も「テレパシー少女・蘭」だ〜!!

主人公・蘭(らん)は、どこにでもいそうな中1の普通の女の子。
その兄の凛(りん)は、料理が得意な高校2年生。
蘭がぞっこんなB・F(ボーイフレンド)の留衣(るい)は、やさしくて、とても無口。
母の玲奈は、ノー天気で、ドジな自称・ホラー作家。
そして、普段は寡黙な漬物博士の父・論平(ろんぺい)さんは磯崎家の大黒柱。
――すなわち、この本の裏コードネームは、「らりるれろ探偵家族(ファミリー)」と申します。

蘭は超能力を持っている。といっても、本人にその自覚はあまりない。ところが、転校生の翠(みどり)と知りあって以来、背すじがぞっとするような視線を感じたり、謎の怪人におそわれたりと、おかしなことがおこったため、のんきな蘭も、ついに調査にのりだした。事件のむこうに見えた真実とはなにか?そして超能力対決の結末は?蘭とユニークな仲間たちが活躍するSFミステリー。

内容(「BOOK」データベースより)

蘭は超能力を持っている。といっても、本人にその自覚はあまりない。ところが、転校生の翠と知りあって以来、背すじがぞっとするような視線を感じたり、謎の怪人におそわれたりと、おかしなことがおこったため、のんきな蘭も、ついに調査にのりだした。事件のむこうに見えた真実とはなにか?そして超能力対決の結末は?蘭とユニークな仲間たちが活躍するSFミステリー。小学上級から。

登録情報

  • 新書: 238ページ
  • 出版社: 講談社 (1999/3/15)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4061485016
  • ISBN-13: 978-4061485013
  • 発売日: 1999/3/15
  • 商品の寸法: 17.5 x 11.5 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 177,513位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:新書
講談社青い鳥文庫の1冊なので間違いなく児童向け図書です。子どもが読んでいて「おもしろい、おもしろい」と連発していたので、チェックを入れてみました。超能力を手に入れた少女と友人たちが事件に巻き込まれて行く話です。

出だしが陳腐な感じだったのでかなりがっかりしてしまいましたが、途中から友達とのやりとりなどがなかなかリズムが良く、読むのが楽しくなってきました。事件、中ボス、影の黒幕(大ボス)と解決までの流れはゲーム的。超能力モノですが、きちんとその年齢の少女たちが感じる自他の違いへの不安(アイデンティティ)の問題をさらっと押さえていて好感。小学4年生位から読めます。

このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
心から笑える 2011/3/19
形式:新書
登場人物”蘭”と”翠”の会話が面白い。面白すぎる!!
日常会話が漫才みたい。
会話だけではない。”翠”の性格も面白い。”翠”はひねくれものなんだか、素直なのか全巻に目を通してもわからない。(わからないから面白い)

この本は人によって、印象がまったく異なると思う。
この本を何人かで読んで、感想を語り合うのも面白いのでは?
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す










この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換