内容紹介
著作権って何?
どうして必要なの?
自分で本を自炊すると著作権違反になるの?
著作権がないと面白い作品は生まれない?
TPPに参加すると著作権はどうなる?
デジタル時代に生じる素朴な疑問をめぐって、気鋭の弁護士、福井健策と評論家の岡田斗司夫が対談。
話題は電子書籍の自炊から、コンテンツのマネタイズ、国家とプラットホーム、情報と経済の新しいあり方まで、
縦横無尽、とんでもないところに飛びまくる!
岡田斗司夫の大胆な発想に、福井弁護士はどう答えるのか!?
本書を読めばデジタル時代の著作権との向き合い方、そして未来が見えてくる。
どうして必要なの?
自分で本を自炊すると著作権違反になるの?
著作権がないと面白い作品は生まれない?
TPPに参加すると著作権はどうなる?
デジタル時代に生じる素朴な疑問をめぐって、気鋭の弁護士、福井健策と評論家の岡田斗司夫が対談。
話題は電子書籍の自炊から、コンテンツのマネタイズ、国家とプラットホーム、情報と経済の新しいあり方まで、
縦横無尽、とんでもないところに飛びまくる!
岡田斗司夫の大胆な発想に、福井弁護士はどう答えるのか!?
本書を読めばデジタル時代の著作権との向き合い方、そして未来が見えてくる。
内容(「BOOK」データベースより)
気鋭の弁護士とFree論者が大放談!著作権を知れば、デジタルとコンテンツの未来が見えてくる。
著者について
岡田斗司夫:評論家。1958年、大阪市生まれ。
アニメ会社ガイナックス設立後、東京大学やマサチューセッツ工科大学の講師を経て、大阪芸術大学客員教授。
2010年に社員が給料を払うユニークなオタキングexを設立。
著書に『オタク学入門』(新潮文庫)、『いつまでもデブと思うなよ』(新潮新書)、『遺言』(筑摩書房)など。
ツイッターアカウントは@ToshioOkada
福井健策:弁護士・ニューヨーク州弁護士。1991年、東京大学法学部卒業。
現在、骨董通り法律事務所For the Arts代表パートナー、日本大学芸術学部客員教授。
専門分野は芸術文化法、著作権法。
著書に『著作権とは何か――文化と創造のゆくえ』、『著作権の世紀――変わる「情報の独占制度」』(ともに集英社新書)、『ビジネスパーソンのための契約の教科書』(文春新書)など。
ツイッターアカウントは @fukuikensaku
アニメ会社ガイナックス設立後、東京大学やマサチューセッツ工科大学の講師を経て、大阪芸術大学客員教授。
2010年に社員が給料を払うユニークなオタキングexを設立。
著書に『オタク学入門』(新潮文庫)、『いつまでもデブと思うなよ』(新潮新書)、『遺言』(筑摩書房)など。
ツイッターアカウントは@ToshioOkada
福井健策:弁護士・ニューヨーク州弁護士。1991年、東京大学法学部卒業。
現在、骨董通り法律事務所For the Arts代表パートナー、日本大学芸術学部客員教授。
専門分野は芸術文化法、著作権法。
著書に『著作権とは何か――文化と創造のゆくえ』、『著作権の世紀――変わる「情報の独占制度」』(ともに集英社新書)、『ビジネスパーソンのための契約の教科書』(文春新書)など。
ツイッターアカウントは @fukuikensaku
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岡田 斗司夫
1958年、大阪市生まれ。アニメ会社ガイナックス設立後、東京大学やマサチューセッツ工科大学の講師を経て、大阪芸術大学客員教授。2010年に社員が給料を払うユニークなオタキングexを設立
福井 健策
弁護士・ニューヨーク州弁護士。1991年、東京大学法学部卒業。現在、骨董通り法律事務所For the Artsパートナー、日本大学芸術学部客員教授。専門分野は芸術文化法、著作権法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1958年、大阪市生まれ。アニメ会社ガイナックス設立後、東京大学やマサチューセッツ工科大学の講師を経て、大阪芸術大学客員教授。2010年に社員が給料を払うユニークなオタキングexを設立
福井 健策
弁護士・ニューヨーク州弁護士。1991年、東京大学法学部卒業。現在、骨董通り法律事務所For the Artsパートナー、日本大学芸術学部客員教授。専門分野は芸術文化法、著作権法(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)