Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 252

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
なぜ飼い犬に手をかまれるのか (PHPサイエンス・ワールド新書)
 
 

なぜ飼い犬に手をかまれるのか (PHPサイエンス・ワールド新書) [新書]

日高 敏隆
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 861 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

内容紹介

飼い主を群れのリーダーと思う犬、飼い主を自分の母親と思う猫、
漢字を区別するカラス……ハッ!とする動物の謎に迫る。
「中学一年で北アルプスの白馬岳を登ったとき、大雪渓の雪の上を一生けんめい歩いている
小さな黒い虫たちに気がついた。なぜ雪渓の上を歩いているのか。
そもそもどこからきて、どこへいこうとしているのか? 雪の上に食べものはあるのか?」
日本を代表する動物行動学者である著者は、少年のころより生きものや自然とふれあいながら、
じつにたくさんの疑問を胸のうちに暖めてきた。身近な犬や猫の行動から、
チョウやホタル、さまざまな虫たちの行動まで、深い関心を寄せ、
疑問を解いていこうとする珠玉のエッセイ集。

内容(「BOOK」データベースより)

大雪渓の雪の上を一生けんめい歩いている小さな黒い虫たち。彼らはどこからきて、どこへいこうというのか。雪の上に食べものはあるのか。日本を代表する動物行動学者である著者は、少年のころより生きものや自然とふれあいながら、じつにたくさんの疑問を胸のうちにためてきた。身近な犬や猫の行動から、チョウやホタル、さまざまな虫たちの行動まで、深い関心を寄せ、疑問を解いていこうとする珠玉のエッセイ集。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

日高 敏隆
1930年東京生まれ。昆虫学者、動物行動学者。東京大学理学部動物学科卒業後、東京農工大学、京都大学教授。82年に創設された日本動物行動学会の初代会長。滋賀県立大学学長、総合地球環境学研究所所長を歴任。京都大学名誉教授。著書には日本エッセイスト・クラブ賞を受賞した『春の数えかた』(新潮社)など多数がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換