内容紹介
選手としても監督としても実績は抜群なのに、落合博満への評価は低すぎるのではないか。落合流の超合理主義こそ、今日本人が参考にすべきリーダー像ではないか。無類の野球好きのテリー伊藤が鋭く突っ込む。
内容(「BOOK」データベースより)
数々の「落合伝説」には、理由があった。落合の超合理主義を受容できないお子様国家・ニッポン。落合こそ混迷日本を救う新時代リーダーだ。
著者について
てりー・いとう 1949年生まれ。東京出身。日本大学卒。IVSテレビを経て独立。テレビ番組やCMの演出、タレント活動、作家活動などマルチに活躍
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
テリー伊藤
1949年12月27日生まれ、東京都中央区築地出身。「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」「ねるとん紅鯨団」「浅草橋ヤング洋品店」などの企画・総合演出を担当し、注目を集める。現在は演出業のほか、プロデューサー、タレントとしてマルチに活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1949年12月27日生まれ、東京都中央区築地出身。「天才・たけしの元気が出るテレビ!!」「ねるとん紅鯨団」「浅草橋ヤング洋品店」などの企画・総合演出を担当し、注目を集める。現在は演出業のほか、プロデューサー、タレントとしてマルチに活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)