Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,380

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
なぜ宝塚歌劇の男役はカッコイイのか 観客を魅了する「男役」はこうして創られる
 
 

なぜ宝塚歌劇の男役はカッコイイのか 観客を魅了する「男役」はこうして創られる [単行本(ソフトカバー)]

中本 千晶 , 牧 彩子
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,680 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
13点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
‹  商品の概要に戻る

商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

世界で唯一、タカラヅカにしか存在しない「男役」。ファンの心を虜にする、あのカッコ良さ、ゆるぎない存在感はどうやって創り上げられてきたのか? 本書では、ひとりの女性がどうやって「男役」になっていくのかのみならず、タカラヅカ100年の歴史のなかで「男役」の地位がいかにして確立してきたかを探ります。2014年に100周年を迎える宝塚歌劇団、「男役」とはいわば100年かけて創られた芸術品ともいえます。「男役」という切り口から、タカラヅカの「伝統」と「変化」をたどる1冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

男役読本。タカラヅカ100年の「伝統」と「変化」をたどる1冊。

著者からのコメント

「タカラヅカの売りはやっぱり男役」
「各組は男役トップスターを頂点としたピラミッド型組織で成り立っている」
「トップスターは巨大な羽根を背負うもの」
「トップスターには、相手役たる娘役トップが必要不可欠」
「主役を演じるのは常に男役トップスター」
......現在、ファンの誰もが知っている「タカラヅカの掟」がいかにしてできあがっていったかを本書では検証します。ディープなファンでも知らなかったこともいっぱい!本書を読めば、より深くタカラヅカを堪能できること請け合いです!! カバーの「黒燕尾二十手」もお楽しみください。

著者について

フリージャーナリスト。1967年兵庫県生まれ、山口県育ち。東京大学法学部卒業。株式会社リクルートに勤務ののち、独立。宝塚歌劇に深い関心を寄せ、その魅力をわかりやすく楽しく伝えることが、人生という舞台における自分の役と考えている「ヅカナビゲーターの女S」。宝塚歌劇関係の著作に「宝塚読本」(文春文庫)、「なぜ宝塚歌劇に客は押し寄せるのか」(小学館新書)。「アサヒ・コム」の舞台ページでも、宝塚歌劇関連の記事を執筆中。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

中本 千晶
フリージャーナリスト。1967年兵庫県生まれ、山口県育ち。東京大学法学部卒業。株式会社リクルートに勤務ののち、独立(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
‹  商品の概要に戻る

Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換