Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
なぜ、働くのか―生死を見据えた『仕事の思想』 (PHP文庫)
 
 

なぜ、働くのか―生死を見据えた『仕事の思想』 (PHP文庫) [文庫]

田坂 広志
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 480 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
19点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と仕事の報酬とは何か (PHP文庫) ¥ 500 をあわせて買う

なぜ、働くのか―生死を見据えた『仕事の思想』 (PHP文庫) + 仕事の報酬とは何か (PHP文庫)
合計価格: ¥ 980

在庫状況の表示

  • 対象商品: なぜ、働くのか―生死を見据えた『仕事の思想』 (PHP文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 仕事の報酬とは何か (PHP文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

もし、あなたが「明日、死ぬ」と宣告されたら、今日という一日
を、どのように生きるだろうか? あなたは、二度と戻らぬこの一日を、精一杯
に生き切っているだろうか?
本書は、働くことの意味を、生死の深みにおいて深く静かに語った、著者渾身の
一冊です。すべての働く人々へ問いかける魂の名講義、ついに文庫化!
(目次紹介)
なぜ、仕事に「思想」が求められるのか/現実の荒波
いかに「思想」を身につけるべきか/三つの原点
「生死」という深みにおいて観る/死生観
「想像力」の極みで死と対峙する/極限
「砂時計」の砂の音に耳を傾ける/一瞬
「世界」という広さにおいて観る/世界観
「歴史」という流れにおいて観る/歴史観
「世界」と「歴史」の中で、どう生きるか/覚悟
現実に流されないための「錨」/思想
真の「知性」とは何か/生涯の問い            

内容(「BOOK」データベースより)

もし、あなたが「明日、死ぬ」と宣告されたら、今日という一日を、どのように生きるだろうか?あなたは、二度と戻らぬこの一日を、精一杯に生き切っているだろうか?本書は、働くことの意味を、生死の深みにおいて深く静かに語った、著者渾身の講義録である。「使命とは、与えられた命を使うこと」など、これまでの仕事観や人生観を根底から覆す、すべての働く人々にとって、必読の一冊。

登録情報

  • 文庫: 159ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2007/07)
  • ISBN-10: 4569668631
  • ISBN-13: 978-4569668635
  • 発売日: 2007/07
  • 商品の寸法: 15 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (23件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 23,162位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
9 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
田坂さんの著書はこれが始めてではなかった。でも、全く今まで読んだ本とは趣が違う。
読んで感心したのは、無駄な言葉のない美しい本であるというところだ。
しかし、この「無駄のなさ」を感じるためには、少なくとも著者と共感できる人生観・世界観が必要なんだろう。それさえ満たしていれば、自分の人生観・世界観・歴史観が整理されてゆく快感が得られる。
そこがずれていれば、少しつらいかもしれない。
どちらの立場からも、とても読みやすくて考える材料となることは間違いない。
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By katsudream VINE™ メンバー
形式:文庫
私の心のメンターの田坂さんの書籍です。

内容的には今までの書籍の更なる進歩という感じです。

なぜ、仕事に「思想」が求められるのか

「思想」=現実に流されないための錨

さらに「覚悟」が必要になる

いかにすれば深い「覚悟」と「思想」を身につけることができるのか

3つの原点からいま自分の行っている仕事を見つめること
・死生観:生死という深みにおいて観ること
・世界観:世界という広さにおいて観ること
・歴史観:歴史という流れにおいて観ること

日々の生活で迷っている、あるいは退屈している、あるいは充実しているビジネスパーソンも、是非目を通してみてはいかがでしょうか。

何らかのヒントが得られることと思います。

ヒントの例:その1
『「知性」とは「答えを見つける力」ではなく、全く逆の力で答えのない問いを、「問い続ける力」です。』

この文章はヒントになりましたでしょうか?
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、14人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
私も今年で40才になったが、この頃は仕事のエネルギーやモチベーションをどこから得るのかをよく考える。毎朝「さあ今日もがんばろう」という気持ちをどうやってキープしていくかは切実な問題である。

そんな私をこの本は励ましてくれる。元気をくれる。自分の今の仕事を続けていいのだという理由をくれる。

何度読み返しても、熱くなる。新鮮な気分になる。

このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
忘れてはいけないこと
仕事をして様々な経験をしながら、ふと読み返すと、こんな言葉が書かれていると感心する。... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: eternal_glory
軽薄で得るものは少ない。
紙の使い方として空白が多く、軽妙な本が多いPHP文庫のなかでもページあたりの文字数が少ないように思う。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: みつたにかずや
もっと死ぬ気で語ってほしい
学校の課題図書だったので購入した。労働への哲学だと思っていたのでかなり期待したのだが・・・正直、今年一番の残念な本だ。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: まめ
生きる死ぬ深みある仕事観を示す
「生死を見据えた仕事の思想」 副題が示す、その重さに応える内容の本です。... 続きを読む
投稿日: 2009/9/7 投稿者: 辻栄 克則
行間に込められたメッセージを感じよう
... 続きを読む
投稿日: 2009/5/10 投稿者: じゃが〜
なぜ働くのか、という問いとは関係ない話だけでした
「なぜ働くのか」、ということはなにも答えていません。

薄くて文章が少ない本なので、この2行で要約できると思う。... 続きを読む
投稿日: 2009/4/24 投稿者: ケニー
迷える社会人に必読の本!
食べていくためだけに働くのは、大変です。
この本を読むと「自分自身、何のために働くのか?」を考えさせられます。
投稿日: 2009/4/10 投稿者: ともと
使命、覚悟、それは、人類の可能性を切り拓くこと。
なぜ、働くのか・・・
この深い、そして答えのない問いかけ。
本を読んでは、閉じ、立ち止まって考え、また読み始める。... 続きを読む
投稿日: 2008/12/23 投稿者: あみ太
働く!とはなんぞや!!
すっきりした文書で、実に心地よくハートを突っついてきます。

なぜ、仕事に「思想」が求められるのか。... 続きを読む
投稿日: 2008/6/18 投稿者: もぉもぉ牛20番
気軽には読めないかもしれません
仕事に忙殺される日々の中でふと疑問を持つことはないだろうか?
なぜ、こんなにまで働くのか?... 続きを読む
投稿日: 2007/10/15 投稿者: スーパースターフォース
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換