攻め×攻めの売り文句に釣られて購入しましたが、絵は綺麗です。
割とむっちりした、けれど無駄のない体表現でした。
内容も売り文句通りの攻め×攻めで、中盤あたりまではどちらが下になるのか本当にわかりませんでした。
結論としては、表紙通りのCPだったのですが。
行きつくまでは兎に角大人が「子供の喧嘩」をしています。ある意味微笑ましいような。
エロはガッツリ!とあるわけではなく、それこそ普通程度にあるかないかの具合です。
別作【メガデレ】の方も楽しめました。
こちらは攻め×攻めではなく、普通の攻めと受けという感じでしたが、これもなんだか微笑ましい。
個人的にはCPは逆バージョンで期待してたので☆を減らしてしまいましたが、それでも普通に楽しめます。
作者さんの後書きでCPは両パターン作っていたと書かれていて「惜しい!」とつい思ってしまいました(笑