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どうぶつの国(14)<完> (講談社コミックス)
 
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どうぶつの国(14)<完> (講談社コミックス) [コミック]

雷句 誠
5つ星のうち 2.6  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

動物しかいない星「どうぶつの国」に暮らすタヌキのモノコ。両親を大山猫に食べられ一匹ぼっちになってしまったモノコは、ある日、見たことない動物‥‥人間の赤ちゃんを拾う! 小さな出会いが世界を変える、奇跡のアニマルファンタジー開幕!!

バベルの塔内部に残っているキメラ達をその体に吸収し、全ての生物を滅ぼすという目的に向かって再び動き出したギラー。一方のタロウザは、塔の最上階へと駆け上がり、全ての動物の鳴き声を統一する装置「ガイア・スパイナル」を起動させていた! ‥‥タロウザが、この星全ての動物に語りかける! 感動の最終巻!!

著者について

雷句 誠
著者/雷句誠(らいく まこと) 岐阜県出身。1991年「BIRDMAN」でデビュー。その後、短編読み切りなどの掲載を経て、2001年から週刊少年サンデー(小学館)で『金色のガッシュ!!』を連載、大ヒットとなる。同作で第48回小学館漫画賞を受賞、2003~2006年まで『金色のガッシュベル!!』名でTVアニメが放映される。現在、別冊少年マガジンにて、新しいヒーローマンガ『どうぶつの国』を連載中。この『どうぶつの国』で第37回講談社漫画賞(児童部門/2013年度)を受賞。

登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2014/3/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063950182
  • ISBN-13: 978-4063950182
  • 発売日: 2014/3/7
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6  レビューをすべて見る (9件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
22 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 テーマに…(ネタバレ注意) 2014/4/30
投稿者 DPOEX VINE メンバー
形式:コミック
『弱肉強食からの解放』という重いテーマに挑んだ本作。
全ての動物と会話できる少年が、肉食動物と草食動物の融和を目指して戦うというストーリー。
かの『ジャングル大帝』でもスルーしかなかったこの難問に挑んだ姿勢は評価できる。
実際、ライオンと暮らす少女や『この世界にウソを持ち込むな』と主人公を否定するライバルの登場など
作者がいったいどんな解決策を提示するのかワクワクする展開もあった。
だが…

物語後半の展開は、もう残念の一言。
いきなり『全ての解決策がある』バベルの塔や、超科学を駆使する悪役、
全ての謎の鍵を握る人物の登場に、ついでにその恋人もね!…って感じで、
都合良く取り繕ったストーリーとキャラクターのオンパレード。
最初はトラはトラ、ライオンはライオンだったはずなのに、
いつの間にかニンジャ軍団やら血の出るようなトレーニングやらであり得ないほど強くなった『普通の』動物たち。
強さのインフレーションが全く制約なく許されてしまっている。
バベルの塔で展開されるバトルのほぼ全てが過去の名作の焼き直し(ナウシカやらJojoやらHunter×Hunterやら)で、
よくわからない武器や技は全て『超科学』で説明終わり。
そしてなに
... 続きを読む ›
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 うーん。 2014/5/7
投稿者 ねこ
形式:コミック|Amazonで購入
作者が大きなテーマに挑戦していることと、訴えたいことは理解できますが、やっぱり青年編に入ってから駆け足すぎかなと思いました。
個人的には、鳴き声の統一を果たしてから、どのようにそれを維持していくかに重点が当たるかと思っていたので、正直なところ、これで終わり?という感じでした。
続編と言う形でなくても、平和を導いた後の苦難を次回作では描いてほしいです。
それとは別に、ガッシュのころからとにかく子供が上手!この人の描く子供キャラの可愛さは大好きです。
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20 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 完結はしたけど・・・ 2014/3/9
投稿者 miri
形式:コミック
青年編から急に超絶バトル漫画になってしまい、訳わからんことになってしまったかと。

そもそもテーマが難しすぎてどう決着をつけても、大変なことになってしまいそうだったが、まぁ・・・ね。

モノコが死ぬまではとても面白かったのだが・・・
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 風呂敷、畳めず 2014/8/12
投稿者 チェロキー
形式:コミック
14冊に渡る長いだけ長くて中身がイマイチな「説教」が終わった感じ

最初の数巻、タロウザ幼少期のほのぼのした感じが続くのかと思ったら

言葉、バベル、弱肉強食からの解放やらなんやら

やたらと糞重く、長くてつまらない話が延々と続いた印象。

伏線ばかりを張り巡らした挙げ句のラストも、

全てが解る人物がいる!!

なんだそりゃ

今までなんだったんだよ

打ち切りだったのかなんなのか、最後の畳み掛ける乱雑な展開は

ジャ◯プの「俺たちの戦いはまだ始まったばかりだ!」を見ているよう。

見終わって残るモノも無く、訴えかけられるモノも無い。

これが、あのガッシュを書いた人の作品かと思うと、ただただ残念でしかない。

漫画家ってどうしてこう、大ヒット作の後に重い作品書いてズッコケてみたり、説教したりしたがるんだろ



勿体無い
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16 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 熱き星
形式:コミック
まずは雷句先生お疲れさまでした。ガッシュにハマりそのままの流れでどうぶつの国も読んで来ましたが
、なんとも言えない終わり方ですね。

理解力がないので、多分ですが最終的には全てのどうぶつ同士が会話出来るようになり、肉食動物の食べれる実があってタロウザが生きていた?という終わり方をしたと思ってますが、この終わり方ならバトル要素は必要なかった気がします。、、、とは言え少年誌の連載上そういった要素は必要だろうし、雷句先生のバトルを期待してた読者も多くいたと思うので致し方ないとは思いますが、せっかく珍しいテーマの漫画だったので少々残念ですが、キリトビやドウゲンの死闘。ルークがロビンの爆発を抑えるとこなどバトルでも好きなシーンはありますので流石は雷句先生でした。

次回作はガッツリのバトル物か青年誌での連載を心待ちにしてます。
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