内容(「BOOK」データベースより)
本物のプロとして「利用者本位サービス」を提供するために、いますぐ実践できるアイデアが満載。こんな疑問にこたえます―本物のプロとして成果を示す職員になるためには、どのような姿勢と取り組みが必要か。本当のやりがいを福祉の仕事のなかに見いだすためには、どうすればいいか。理想と現実のギャップに失望するのではなく、ギャップを埋める職業人となるためにはどうすればいいか、など。
内容(「MARC」データベースより)
本物のプロとして「利用者本位サービス」を提供するために、いますぐ実践できるアイデアが満載。『月刊福祉』連載を大幅に加除筆修正してまとめる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
久田 則夫
長崎県大村市生まれ。昭和60年3月、上智大学外国語学部卒業後、知的障害者施設に就職。平成6年3月まで、生活指導員として勤務。その間、3年間にわたり、英国国立ウェールズ大学スワンジー大学院博士課程に留学。高齢知的障害者に関する社会学的研究で、博士号(Ph D)取得。長崎純心大学、龍谷大学を経て、平成15年4月より、日本女子大学人間社会学部助教授となる。専門領域は社会福祉援助論、利用者本位サービス論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
長崎県大村市生まれ。昭和60年3月、上智大学外国語学部卒業後、知的障害者施設に就職。平成6年3月まで、生活指導員として勤務。その間、3年間にわたり、英国国立ウェールズ大学スワンジー大学院博士課程に留学。高齢知的障害者に関する社会学的研究で、博士号(Ph D)取得。長崎純心大学、龍谷大学を経て、平成15年4月より、日本女子大学人間社会学部助教授となる。専門領域は社会福祉援助論、利用者本位サービス論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)