Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 280

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
どうして「理想の自分」になれないのか (だいわ文庫)
 
 

どうして「理想の自分」になれないのか (だいわ文庫) [文庫]

香山 リカ
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 600 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と「今のあなた」で大丈夫!―自分に無理をさせない生き方 (WIDE SHINSHO 103) (新講社ワイド新書) ¥ 840 をあわせて買う

どうして「理想の自分」になれないのか (だいわ文庫) + 「今のあなた」で大丈夫!―自分に無理をさせない生き方 (WIDE SHINSHO 103) (新講社ワイド新書)
合計価格: ¥ 1,440

在庫状況の表示



商品の説明

出版社/著者からの内容紹介

精神科医だって失恋する。人間関係で悩んだりもする。

香山リカが「自らの体験」を書き話題をよんだ『I miss me.』待望の文庫化。
恋愛、人間関係、仕事、自分の性格など、悩める人たちへ贈ります。心が疲れているときは、時間をかけて少しずつほぐしていきましょう。

「世の中、変わっていくけれど、そういうものだ」
「なかなか理想通りにはいかないけれど、そういうものかもしれない」
こんなふうに目の前のことを受け入れると、次の一歩を踏み出してみようという力が必ずわいてくるはずです。
そして遠い遠い先ではなくて、足元をしっかり見ながら歩く人生には、これまでにはなかった発見、楽しみ、喜びがいっぱいいっぱいあるはずなのです。
「おわりに」より

■要領が悪くて損ばかり
■個性がないのが悩み
■落ち込んだときには「こう」考える
■他人が見た自分と本当の自分
■失恋の乗り越え方
■人を傷つける言葉
■寂しくてたまらない
■ありがとうと言われたい中毒 ......他


登録情報

  • 文庫: 200ページ
  • 出版社: 大和書房 (2011/5/12)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4479303359
  • ISBN-13: 978-4479303350
  • 発売日: 2011/5/12
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 286,460位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星4つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
16 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By be3osaka トップ500レビュアー VINE™ メンバー
香山リカの本を読むと今のままの自分でいいのだと気付いて救われた気持ちになれる。
がんばり抜けない人でも、そこそこがんばっていればいいですよとやさしく話しかけてくれる気がする。特に、この本では著者自身の体験をはさみながらうまい説明が付けられているので非常にわかりやすい。それに、ちょっと意外なことも書いてあって面白く感じる部分もけっこうある。

自信をもつということについては、自信を持つかどうかについては全く自分で決められるのでレベルを気にすることなく自信をもっていよう。ないよりあったほうが結果もいいはずだという。またさびしいという気持ちは人が陥りやすい心理で無理に消してしまおうとは考えないことと説いている。萎えそうになったときは無理に打ち消そうとしないで、何かに打ち込んでみたらどうですかと言っている。

 読者からみると意外なことがけっこう書かれている。著者はとんねるずにはまっていた時期があり、いろいろ対象は変わって今はあるダンサーにうっとりしているようだ。運動は大の苦手だがスキーで一気に滑り降りてしまう度胸はあること。自分ではやぶれかぶれの気持ちになれると書いている。これがあったので転機が訪れるたびに何かをやってしまい現在の著者があったのだろうと勝手な推測をしてしまった。仕事のことも恋愛のことも飾り気の無い自分をさらしているのも好感がもてた。

ある時期著者は勝間和代と対比していろいろ言われた。本人も積極的に批判をしていた。当時は勝間さんのほうが成功者としてみられており人気もあったようだが、今の時点で考えると立場は逆転しているのではないかと思うくらい香山リカの著作は着実にファンを増やしているように思う。それは好ましい現象だとレビュアーは考えている。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換