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とりから往復書簡 2 (リュウコミックス) (リュウコミックススペシャル) コミック – 2009/9/12


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商品の説明

著者について

とり・みき
●とり・みき
1958年2月23日生まれ。熊本県出身。明治大学在学中に「少年チャンピオン」でデビュー。代表作に『クルクルくりん』『愛のさかあがり』『山の音』など多数。1994年、1998年と2回、星雲賞コミック部門受賞。1995年、『遠くへいきたい』で第41回文春漫画賞受賞。
唐沢なをき
●からさわ・なをき
北海道出身。1961年生まれ。『電脳炎』で第46回文藝春秋漫画賞を、『怪奇版画男』で第27回日本漫画家協会賞を受賞。代表作『かすみ伝』『電脳なをさん』『犬ガンダム』など。

登録情報

  • コミック: 141ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2009/9/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4199501452
  • ISBN-13: 978-4199501456
  • 発売日: 2009/9/12
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 15 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 なをさんファン 投稿日 2009/9/15
形式: コミック
1巻に続き、今回もなかなか楽しい交換日記(笑)が続きます。 ちょっと新聞ざたにまでなった、「マンガノゲンバのヤラセ取材問題」 とリンクするような話題も載ってます。(ヤラセ自体が嫌い、と言うわけではないのだそうですが…) 興味のある方は、是非ご一読を!
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投稿者 投稿日 2010/10/15
形式: コミック Amazonで購入
 本巻では、外人との漫画家としてのつきあい、唐沢氏アシスタント時代の柿ピーつまみ食い、赤塚不二夫の死とその作品への愛着、路上観察、仕事からの逃避行為、二人のアウトドアの思い出、出渕裕氏の漫画、健康管理などについて語る。
 面白かったけど、出渕氏に関する話はあまりに情報不足でどう読み解けばいいのか、ちょっと困った箇所でもある。
 唐沢氏がクイズ大会で車を当てたが、壁にぶつけてボンネットが歪んで、そのまましばらく乗っていたというのは本当だろうか。
 両者共に赤塚氏から影響を受けたというのは、やはりギャグ稼業としては重大なことだったのだろう。
 一番気に入っているのは、唐沢氏が一人で遠足に行って急勾配を転がり落ちるところ。それでも楽しかったのでその後も行ったというのがいいところだ。
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投稿者 firefly7 投稿日 2010/6/6
形式: コミック
マニアックさ全開の第二巻です
古くからのトリファンには、「へぇ〜〜」連発のエピソードの嵐です。
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