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最も参考になったカスタマーレビュー
35 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
魔術というよりファンタジー世界だったイギリス,
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レビュー対象商品: とある魔術の禁書目録(インデックス)〈18〉 (電撃文庫) (文庫)
260ページからが本編です。そこまでは、戦闘シーンばかりだったり、移動だけだったりと退屈な展開です。 合間に挿入される上条さんの登場シーンですが、いつものノリを期待していると裏切られるかもしれません。 お約束のサービスシーンもありません。 目次でピンで描かれているフロリスは、期待して読んでいると本編では華麗にスルーされます。 彼女に今後活躍の場はあるのでしょうか。 とにかく、1行で登場人物がいなくなったり場所や時間がすっ飛んだりと、どたばた感がいなめないイギリス編でしたが、上下巻通して、英国王女3人に魅力が乏しかったのが、盛り上がりに欠ける一番の原因でしょうか。 第一王女は空気ですし、何も成してないのに人徳の王女って説得力が無さ過ぎです。 ちなみに美琴は数ページ出ます。 普通の子だったはずの五和は酒乱属性がさらに増しています。 一端覧祭・・・まだですか?
9 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0
何て言いますか?,
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レビュー対象商品: とある魔術の禁書目録(インデックス)〈18〉 (電撃文庫) (文庫)
最強の傭兵騎士・ウィリアムの登場と彼と騎士団長との戦い「新たなる光」のメンバーのフロリスの登場 第三王女と逃げ回る、インデックスと上条 カーテナ・オリジナルとカーテナ・セカンドの戦い こんな感じで戦いと、それから右往左往する上条の物語って感じです 事態が切迫しているのは理解できますが うっかり18巻から購入してしまえば、どんな内容かさっぱりわかりません 十七巻を読んで、いやできたらこのシリーズを全部読んでいかなければ、この物語がわからないでしょう。
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
気になる海外の反応,
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レビュー対象商品: とある魔術の禁書目録(インデックス)〈18〉 (電撃文庫) (文庫)
登場人物が増えてきました。今回はかなり冊子の絵で「あーこういう感じ!」と助けられました。 宗教や国際間関係など、海外だとタブーな部分が平気で書かれてるので このあたりの話はアニメ化しても海外では放送されないんだろうな
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 3.0
うーん
前半もあれだし…… まぁこの作品にありきなことだけど 実は敵にもこんな事情があって そんなんでやっちゃいました! 続きを読む
投稿日: 16か月前 投稿者: キワミッ☆アッー♂
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