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とある飛空士への追憶 Blu-ray プレミアム・エディション
 
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とある飛空士への追憶 Blu-ray プレミアム・エディション

神木隆之介, 竹富聖花, 宍戸 淳 Blu-ray
5つ星のうち 2.6  レビューをすべて見る (22件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 8,190
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登録情報

  • 出演: 神木隆之介, 竹富聖花, 富澤たけし(サンドウィッチマン)
  • 監督: 宍戸 淳
  • 形式: Color, Dolby, Limited Edition, Widescreen
  • 言語 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 2
  • 販売元: バンダイビジュアル
  • DVD発売日: 2012/02/24
  • 時間: 174 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6  レビューをすべて見る (22件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B0067WPNVG
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 9,089位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

「時をかける少女」「サマーウォーズ」「REDLINE」のマッドハウスが贈る恋と空戦の感動作が、ハイクオリティなBlu-ray Discで早くも登場!


そこに自由はあるか。


□仕様□
【初回特典】松原秀典描き下ろし特製スリーブ【初回封入特典】
・本編フィルムコマ、特製ポストカードセット、プレミアムブックレット・<プレミアムDISC>スペシャルメイキング、完成披露&初日舞台挨拶、キャストコメント他を収録【初回映像特典】
・特報、予告、TV-CM
・<音声特典>スタッフコメンタリー

□内容□
二国間戦争のさなか、名もなき飛空士・狩野シャルルは類まれな操縦技術をみこまれ、次期皇妃ファナ・デル・モラルをその婚約者カルロ皇子のもとに
水上偵察機で送り届ける極秘任務を命じられた。護衛を付けず一機で敵中を突破する危険な任務だ。それでもファナを守り抜き、12,000kmを飛ぶべき
理由がシャルルにはあった。
次々と襲ってくる敵空中艦隊と戦闘機を超絶なテクニックでしりぞけるシャルル。命をかけた空の旅のなかで、ファナの閉ざされた心は開かれ、しだいに
二人はひかれあっていく。やがて来る絶体絶命の危機の中、ファナのとった行動とは…。そして二人の恋の行方は…?

□スタッフ□
原作:犬村小六(小学館「ガガガ文庫」刊)、監督:宍戸 淳、脚本:奥寺佐渡子、キャラクターデザイン:松原秀典、メカニックデザイン:山田勝哉
総作画監督:田聡、美術:橋本和幸、音楽:浜口史郎、主題歌「時の翼」新妻聖子(ポニーキャニオン)、音響監督:清水洋史、撮影:棚田耕平
CG監督:相楽友久、制作:トムス・エンタテインメント、アニメーション制作:マッドハウス 他

□キャスト□
狩野シャルル:神木隆之介/ファナ・デル・モラル:竹富聖花/千々石:富澤たけし(サンドウィッチマン)/カルロ:小野大輔
ディエゴ・デル・モラル:てらそままさき/ドミンゴ:仲野 裕/ラモン:星野充昭/ヨアキン:浪川大輔 他

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

犬村小六の原作をマッドハウスがアニメ化した空戦アクションラブストーリー。名もなき飛空士と次期皇妃の身分違いの恋を軸に、1機の水上偵察機が敵の圧倒的戦力を突破する様を爽やかに描く。特典ディスク、本編フィルムコマほかを封入。


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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
58 人中、50人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
タイトル通りです。

本編は他の方が書いているように原作?なにそれ美味しいのと言った状態。
自分は声はそんなに気にならなかったけれども、ストーリー展開のカオス具合が…

地理や世界情勢の説明すら無いまま始まる本編には流石に驚いた。
原作読んでない人はもうこの時点で置いてけぼりですね。
重要な意味を持つ大瀑布すら何の説明も無く、突然目の前に出てくるただの滝。
まぁ原作ファンぐらいしか手に取らないだろうし大丈夫か…と思ってました。
オーディオコメンタリー見るまでは。

オーディオコメンタリーを聞いてると、
スタッフが原作読んでないという事を堂々と言っちゃう。
しかも末端のスタッフならともかく統括するような立場の人間が。
315ページの原作(新装版)すら読まずにこの人は何を作るつもりだったんでしょうか。

他にも
元々あったシーンが削られたり後から足されたりで、
監督すらストーリーの整合性を分かってなかったとか、
(おそらくストーリーの整合性を)チェックする人が居なかったとか、
製作者としてそれどうなの?言ってどうすんの?と感じる発言がチラホラ。

この作品はなるべくしてこうなったという事がとても良く分かりました。
このレビューは参考になりましたか?
69 人中、53人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 貴一
原作は全く知らずに映画予告で気になったので観た作品です。
よって前知識や先入観というものは全くありませんでした。
劇場版を観てから原作に手を伸ばした一人です。

上記を踏まえて私は素直に良い作品だと思っています。

99分という尺の中で何の知識がない人が見ても理解できるストーリー構成であり、
添い遂げられないけれど確かに繋がっているシャルルとファナの
恋物語として十分納得できます。

空戦が好きなのでここが一番私にとっては需要なファクターでしたが、
スカイクロラ程ではないにしろ迫力があり十分楽しめました。
ラストの空戦シーンなどは知ってる人からすれば説明なくとも
思わずにやりとさせられるシーンであり上出来です。

確かに見ている途中で所々「あれ?」「なんで?」「おいおい・・・」
と思う説明不足とも思えるシーンや若干外れた声優の演技もあり、
そういう細かい部分では不満もあり一つの「映画作品」として見れば完成度の甘さが否めない。

しかしそれゆえに「じゃあ原作ってどんな感じなんだろう?」
「原作を見れば劇場版の少しのもやもやもなくなるのかな?」と思わせてくれ、
結果原作の飛空士シリーズにどっぷりハマるきっかけとなりました。

原作を読破した今となっては、原作ファンが劇場版に対して酷評する理由が分かります。
確かに原作の素晴らしさを劇場版は「何で?」と思うくらい端折りすぎている。
ひとえに尺の短さが原因だと思いますがそれでも2時間フルに使えば
もっと原作の良さを表現できたと思いますし、逆に言えばただそれだけの差だと思います。

予備知識を持たず興味があって観ようと思った人ならば悪い評価にはならないはず。
普通のいちアニメ作品として観れば良い作品です。

一緒に観に行った友人も「面白かった。切ないけど良い作品だね。」と評していました。
逆にこれがきっかけで、原作に興味を持つようになった私みたいな
人間が少しでも増えてくれることを願います。
このレビューは参考になりましたか?
132 人中、94人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By T2 VINE™ メンバー
一言で云うなら、原作がかわいそう。人によっては星三つでも甘過ぎる様に思われるかも知れない。

諸悪の根源は上映時間が「99分」と短か過ぎた事である。あらゆる台詞や場面のカットが見られ、中でも、作品の柱であるシャルルとファナの心理描写に至っては貧弱そのもの。特に、ファナはいつシャルルの事が好きになったんだろう?と疑問に思わずにはいられない。シャルルの方は幼い頃の想い出があるからまだしも。よって、二人の別離の場面に於いて、「シャルルとファナは本当は別れたくはないのに、耐え難きを忍んで別々の道を進むんですよ」と云われても全く説得力が無い。原作小説を読めば分かるが、最初は凸凹コンビだった二人の心は徐々に距離を縮めて行く。この過程を映画では全く描けていない。そして二人で過ごすうちに、ファナは自分の初めての感情に気付くのである。シャルルはシャルルでカルロ皇子に嫉妬して、彼女には無い悩みを抱え込む事になるし。二人は本当に色々と葛藤する。このまま一緒に逃げたい。自由な空を二人で飛んで行きたい。お互いに散々逡巡するからこそ別れが切なくなる筈なのに、この映画からはまるでその様には感じられない。致命的である。

シャルルが不幸な身の上である事を示す場面から成るオープニングは簡潔に纏められていた。期待して観初めたのであるが、そこからグダグダになる。ファナが二度も海に落ちるのは原作通りだが、二度目も釣りの結果ではなくて勝手に一人で転がり落ちているだけ。これでは単なるマヌケなお嬢様である(実は最初に落ちた状況も小説とは異なるが、その理由が理由なので、これは致し方ない)。島でファナが空中戦で負傷したシャルルの手当てをしている時に煩わしそうに髪をかき上げているのを見て嫌な予感がしたら、案の定、髪を切った理由が「邪魔だったから」。生まれ変わって再出発する決意を示すためではなかったのか?これを「事実の捏造」と云う。前述の様に、カルロ皇子に嫉妬した気持ちを鎮めるためにシャルルがヤケ酒を喰らった事で宿酔になって二泊三日になってしまった島での休養が一泊二日に変更。最後の戦闘の後には、海上でもう一泊している筈なのに、すぐに迎えの戦艦がやって来る。一事が万事、この調子である。

ただ、ラストのクライマックスの約10分間、すなわち、連れ去られたファナをシャルルが追い掛ける辺りからは、やはり省かれた台詞はあるものの、ほぼ原作通りであった。思うに、現場のスタッフは、小説の完全映像化は無理と最初から諦めて、ラストのクライマックスに精力の大半を注ぎ込む事にしたのではないか。それはそれで一つの見識ではある。ただ、ファナの「馬鹿」は入れて欲しかったなぁ・・・。それに、小説にあった、後々まで引き摺る様な狂おしいまでの切ない余韻が味わえていたなら・・・。かえすがえすも、勿体ない。一方で、クライマックスの直前、ファナとの別れ際にシャルルが放つ言葉、「あなたの未来に悲しみが訪れない事を祈ります」。映画オリジナルのこの台詞には思わずホロリと来てしまった。好きな女性のために最後まで誠意を尽くす。シャルルは「漢(おとこ)」だなぁ、と、改めて感銘したものである。また、肝心のクライマックス、シャルルを求めて艦内を走り回るファナの行動も、原作に於いて具体的には描かれてはいなかったが、シャルルに対する思慕の強さを表現するものとして実に効果的である。サンタ・クルス号で「踊る」シャルルを見つめるファナの表情にも注目すべきものがあった。最初笑顔であったのが、一瞬、切なく曇る。が、ファナはすぐにそれを振り払い、改めて明るさを見せるのである。この様に、ラスト・シーンの演出は総じて良かったと評価したい。

音楽は非常に素晴らしかった。夏の海と青空に相応しい、非常に優美で伸びやかな、と同時に、少しの愁いをも含んだ名曲ばかりである。また、この場面にはこの曲と云う様に、音楽の使い方もとてもよく考えられていた。圧巻はファナが艦内で覚醒したシーンで流れる曲。評者はこの瞬間、鳥肌が立ってしまった。「八の字髭」を見据えるファナの神々しいまでに威厳に満ちた姿、爛々と輝く瞳。彼女が確かに人の上に立つ人間である事を納得させるものがあったと云えよう。その後、エンディングに至るまで、原作を思い出しながらではあったが、美しい映像とそれに合致した音楽のお蔭で何とか(苦笑)感動する事が出来た。

主題歌も申し分ない。単なる主題歌であるに止まらず、作中でシャルルとファナを結び付ける鍵の役割をも担わせてしまったために、原作(ただし新装版のみ)にあった伏線を一つ潰してしまう事になったが、とても大きな存在感があった。最後のクレジットでこの歌が流れる間中、二人を哀惜する女神の嗚咽の様にも聞こえて評者は涙が止まらなくなってしまった。この映画が辛うじて完成品たり得たのは、上質な音楽と主題歌に拠るところ極めて大である。

キャラクターデザインも映画に相応しい水準であった。さすがは松原秀典、「ああっ女神さまっ」で名を馳せた手練。極めて質の高い、美麗な画を堪能する事が出来る。髪を短くしたファナは、綾波レイと赤木リツコを足して二で割った姿に他ならない(苦笑)が、彼はガイナックスで貞本義行の後輩であったと云うし、現在未完了の映画「ヱヴァンゲリヲン」の作画監督でもあるのだから、何らかの影響はあろう。

キャストに関しても批判が多いが、酷に過ぎるのではないか。仄聞するところによるとヒロイン役はオーディションで決まったと云う。事実ならば、セレクションした側の責任である。拙い演技と心を閉ざしていた初期のファナが妙にマッチしていたし、最後にはかなりこなれていた。誠実な人間性の持ち主であるシャルルの役も上手く嵌まっていたと思う。そもそも、スタジオジブリが垂れ流した害毒に業界が塗れてしまった事が元凶である。宣伝や話題作りのために「声」の素人を起用する風潮はそろそろ業界を挙げて改めるべきではないか。この映画の少し前まで上映されていた「コクリコ坂から」も、キャスティングに関してはあまり感心しなかった。世界に冠たるジブリの作品と云えども、不磨の大典ではない。一方で、原作者がモチーフの一つにした、初期のジブリ作品である「天空の城ラピュタ」に於いては、少なくとも主役級には専業声優が配された。本作品が配役の点で批判されるのは皮肉としか云い様が無い。それはともかくとして、現場スタッフとキャストは最善を尽くしたと云ってよい。

要するに、最も責めを受けるべきは、現場の外にいた、99分と云う短い時間での劇場公開を決めた人々である。彼らが全てを台なしにしてしまった。本当に原作を読んだのだろうか?もし読んだと云うのであれば、作品理解力に著しく欠けていると云わざるを得ない。読んでいないのであれば、そもそも論外で、原作に対する愛情と敬意が全く無い事になる。「人気の小説なので、映像化すればそれなりに儲かるだろう」くらいの、実に安易な考えで映画化に踏み切ったと云わざるを得ない。反論はあるだろう。例えば、「小説と映画と云う、表現媒体の差異を無視している」、「小説の忠実なる完全映像化はどだい不可能」、とか。が、そのことを考慮に入れても、この映画はあまりに酷い。この作品の評価については、客の入りが全てを物語っていよう。月を跨いで上映を続けたのは、東京・テアトル新宿だけであったと記憶する。ちなみに評者が観たのは公開2週間後の事で、週末の夕方にも拘らず、席はガラガラ、客は20分の1程。殆ど貸し切り状態で、何とも無残な光景であった。原作ファン置いてけぼりに対しての痛烈な竹箆返しである。そっぽを向かれて当然であろう。同時に、映像化に使える時間を著しく制限された現場スタッフは辛かっただろうなとも思う。公開時間の決定権者と現場スタッフの関係は、さながら、「海猫作戦」を軍事用無線電信で天ツ上軍に(ほぼ確実に)漏洩してしまったカルロ皇子とそのためにより困難な道行きを強いられる事になったシャルルのそれである。確かに、食材は最高、料理人の腕もなかなか。が、料理を作る様に命じた人々が最低だった。せっかくの傑作が泣いている。この素晴らしい素材を活かすための腕を存分に揮う事が出来なかったスタッフの苦衷と無念は察するに余りある。

この小説をまともに映像化するのであれば、少なくとも2倍の時間が必要である。3時間半では長過ぎると云うのであれば、2部構成にすればよい。前編は、最初の戦闘を傷つきつつも何とか乗り切って島に辿りつくまで。そして後編は、島でのヴァカンス(勿論、2泊3日!)から最後までと云う様に分ければピッタリであろう。いまどき複数構成の映画など珍しくはないし、中身が伴っていれば客は確実に入る。例えば、「空の境界」然り。そう云えば、同じテアトルの上映であった。

結論として、原作重視派且つ映画未見の方には全くお薦め出来ない。時間とお金の無駄になるだけではなくて、精神衛生上も極めて芳しからざる結果を齎すであろう。僭越ながら、レンタルにすら手を出すべきではないと思われる。同じ原作からのファンでも、評者の様にある程度は「小説と映画は別物」と割り切れる人はまだ観てもよいかも知れないが、それでも、レンタルから入って、その上で購入の有無を決めた方が安全である。原作未読の方も同様。つまり、どなたであっても、いきなりのソフト購入は大バクチである。途中で打ち切りになると云う大コケをした作品なので、是が非でもソフト販売によって製作費を回収しなければならない筈であるが、果たして思惑通りに事が運ぶであろうか?メイキング等の映像特典やら封入特典やらが付いても、肝心の本編が悲惨な出来なので、「特典」の類いは寧ろ原作ファンを愚弄するものに映るのではないかと思う。そもそも、1800円の入場料でも不入りであった作品なのに、5000円から10000円近く掛かるソフトを購入する人が大勢いると本気で信じ込んでいるとしたら、カルロ皇子並みの、あまりに無能な理想主義者と云うしかない。原作ファンは原作ファンで、購入には慎重過ぎるくらいになって、この映画作品に対する意思を改めて示すべきである。投資した資金のリクープは非常に困難を極めるであろう。ちなみに、小川麻衣子が描いたコミックス(新装版ではなくてガガガ文庫版に準拠)は、非常に素晴らしい傑作で、原作を忠実に再現している。原作重視派の方にも必ず御満足戴けるであろう。少なくともこの映画の10倍良い。アニメが漫画に負けて、実に情けない恥ずべき話ではあるが・・・。

一部の愚劣な人間の愚劣な決定が、原作、原作者、原作ファンを不幸にしてしまった。評者が最も恐れるのは、原作未読のまま映画を観た方に、「つまらない映画だった。原作小説もきっと大した事はないんだろうな」と看做されて、原作自体の評価が下がる事である。そうなった場合、一体どうやって責任をとるのであろうか?その罪の大きさは計り知れない。一方で、この小説はライトノベル文庫から一般文芸単行本になると云う、異例の「出世」を遂げた。そこで彼らには捲土重来を望みたいとも思う。音楽・主題歌・キャラデザの良さで星一つ、ラストのクライマックスで感動させて貰った事で一つ、そして、リメイクへの期待で一つ。よって、大甘ではあるが、星三つを進呈する。
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最近のカスタマーレビュー
買うくらいならお金をドブに捨てる方がマシだった
観るだけで時間の無駄です。

原作者が可哀相すぎる作品でした。... 続きを読む
投稿日: 13日前 投稿者: M249
 どこがよくないのか、すばらしいです。
... 続きを読む
投稿日: 15日前 投稿者: マスチャン
映像と音楽は一級品。脚本・構成と配役は三流以下。
この一言に尽きると思います。

私はこの作品を見たときは、まだ原作を読んでいませんでした。... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: アマゾネス
声優が…
レンタルしてDVDを見ましたが、メインの2人の声がよくない。緊張感あるシーンも緊張感が伝わらない…作画やBGMはとてもいいのに声優に俳優や女優を使って悪くなった作... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: ブルーサファイア
これに6000円も出すより原作を600円で読んだほうが十倍面白い
最悪のキャスト、監督、スタッフをこれでもか!という程見事に揃えた一品。
投稿日: 2か月前 投稿者: L
何もかもが中途半端
アイテムの中心に飛行機を置いた作品でしたので期待をしたのですが・・・
まぁ原作は読んでないので判らないのですが、こんなに酷い作品なのか?... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: 時代遅れ
映画を見てから原作を読みました
まず初めに断わっておきたいのが、原作を読まずに映画を見ました。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: YKG
佳作です。
原作未読で、上映初日に映画館へ足を運びました。
物語序盤、ファナは登場するもののしばらくしゃべりません。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: mau
なんじゃこりゃ?
「時をかける少女」「サマーウォーズ」の次の作品みたいに考えてたらとんでもないもの買ってしまった。... 続きを読む
投稿日: 3か月前 投稿者: kissmakauke
ちょっと・・・
一言です。
主役とヒロインの声なんとかなりませんか?
役者じゃ無理なんですって。
普通に声優でやってくれれば。良い話なのに・・・
投稿日: 3か月前 投稿者: KAIN
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