出版社/著者からの内容紹介
食の安全・安心への関心が高まっている今、ペットの食に対する意識も変わりつつあります。自分の目で選んだ良質の食材をつかい、愛情を込めてつくれるのが、手作り食の魅力。
本書では、手作り食の基本的な考え方、猫の栄養学、楽しみながら続けていくコツをお伝えするとともに、特別な食材を必要としない、かんたんかつ栄養バランスのいい手作り食レシピを多数紹介しています。その数、60レシピ。できあがりの料理写真も載せており、手作り食をもっと身近に感じてもらえるはず。
正しい知識を身につけ、ちょっとの手間とたっぷりの愛情をかけてつくる手作り食は、愛する猫との生活をもっと豊かにしてくれます。人と猫の毎日を、もっと幸せにするために、本書をお役立てください。
内容(「BOOK」データベースより)
新鮮で良質な材料を使い、愛情こめて猫ちゃんにごはんを作りましょう。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
古山 範子
麻布大学獣医学科卒業後、動物病院に勤務。その後、動物の心と体の健やかさを願い、手作り食を始めとする自宅で出来るケアを探求。周囲の動物たちに支えられ習得。特に16歳半で他界した実家の愛猫チャカには多くのことを教わり、手作り食の素晴らしさを実感。現在は、それらのケアを紹介する「People dogアニマル・ホリスティックケア・カウンセリング」担当獣医師、「ASNペットのためのホリスティックケア講座」講師、「チロとサクラのクリニック」非常勤として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
麻布大学獣医学科卒業後、動物病院に勤務。その後、動物の心と体の健やかさを願い、手作り食を始めとする自宅で出来るケアを探求。周囲の動物たちに支えられ習得。特に16歳半で他界した実家の愛猫チャカには多くのことを教わり、手作り食の素晴らしさを実感。現在は、それらのケアを紹介する「People dogアニマル・ホリスティックケア・カウンセリング」担当獣医師、「ASNペットのためのホリスティックケア講座」講師、「チロとサクラのクリニック」非常勤として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)