内容(「BOOK」データベースより)
本書は、あなたが“地域”で“職場”で、あるいは“学校”や“仲間との集まり”で、いきいきとした活動をサポートするためのワークブックである。
内容(「MARC」データベースより)
環境学習への第一歩と、その輪を広げるヒントを収録。生きものや地球に対して、あたたかい心をもった人を育む方法を紹介する。実例を多数収録し、プログラムの組み立て方などを具体的にイメージできる実践的なテキスト。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
小河原 孝生
NPO法人生態教育センター理事長。株式会社生態計画研究所代表取締役所長。(社)日本環境教育フォーラム常務理事。プロジェクト・ワイルド、サブ・コーディネーター。地域振興アドバイザー(国土交通省)など。1950年京都市生まれ。73年大阪府立大学農学部卒、大阪市環境保健局勤務。74年大阪自然教室、76年(社)大阪自然環境保全協会の設立に参画。78年東京港野鳥公園の初代レンジャーとして(財)日本野鳥の会勤務。計画担当部長を経て、91年(株)生態計画研究所設立、02年NPO法人生態教育センター設立。生態環境の保全と回復、環境教育プログラムと施設の計画、自然と共生する地域振興などにつながる人材育成に取り組んでいる
小野 三津子
1964年、神奈川県生まれ。東京農業大学卒業後、環境コンサルタント、木風舎勤務を経て、93年、(株)生態計画研究所勤務。01年よりフリーランスとして独立。自然に添った「農的暮らし」を軸足に、人と人・人と自然・人と社会との関係を深めるワークショップを各地で担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
NPO法人生態教育センター理事長。株式会社生態計画研究所代表取締役所長。(社)日本環境教育フォーラム常務理事。プロジェクト・ワイルド、サブ・コーディネーター。地域振興アドバイザー(国土交通省)など。1950年京都市生まれ。73年大阪府立大学農学部卒、大阪市環境保健局勤務。74年大阪自然教室、76年(社)大阪自然環境保全協会の設立に参画。78年東京港野鳥公園の初代レンジャーとして(財)日本野鳥の会勤務。計画担当部長を経て、91年(株)生態計画研究所設立、02年NPO法人生態教育センター設立。生態環境の保全と回復、環境教育プログラムと施設の計画、自然と共生する地域振興などにつながる人材育成に取り組んでいる
小野 三津子
1964年、神奈川県生まれ。東京農業大学卒業後、環境コンサルタント、木風舎勤務を経て、93年、(株)生態計画研究所勤務。01年よりフリーランスとして独立。自然に添った「農的暮らし」を軸足に、人と人・人と自然・人と社会との関係を深めるワークショップを各地で担当している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)