内容(「BOOK」データベースより)
おかあさんはきょうもしごとでおでかけ。ななよはひとりぼっちでよるのゆうえんちへはいっていきました。すると、「ななちゃん。」だれかがよんだのです。
内容(「MARC」データベースより)
学校から帰るとおやつを食べて遊びに出かけたななよちゃん。でも、友達のさっちゃんはお手伝いがあるんだって。つまんない、つまんない。ななよちゃんがチンドン屋さんの後について月の遊園地に入って行くと…。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
のぞえ 咲
高知県に生まれる。女性誌のイラストを描きつつ、児童書のさし絵や絵本を手掛ける。1990年、初めての個展“のぞえ咲銅版画の世界”を東京・青山で開く。以後、ほぼ2年に1回のペースで個展を開催、2000年には今回の絵本をテーマにした“遊園地にまよいこんだら”で、好評を博した。また、在住する飯能市では、言語交流研究所ヒッポファミリークラブ研究員として活躍。世界各国からのホームステイ受け入れなどの活動も行っている。1998年、“ねつがでたよるゆめをみた”で、ボローニャ絵本原画展入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高知県に生まれる。女性誌のイラストを描きつつ、児童書のさし絵や絵本を手掛ける。1990年、初めての個展“のぞえ咲銅版画の世界”を東京・青山で開く。以後、ほぼ2年に1回のペースで個展を開催、2000年には今回の絵本をテーマにした“遊園地にまよいこんだら”で、好評を博した。また、在住する飯能市では、言語交流研究所ヒッポファミリークラブ研究員として活躍。世界各国からのホームステイ受け入れなどの活動も行っている。1998年、“ねつがでたよるゆめをみた”で、ボローニャ絵本原画展入選(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)