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ちょー薔薇色の人生 (コバルト文庫)
 
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ちょー薔薇色の人生 (コバルト文庫) [文庫]

野梨原 花南 , 宮城 とおこ
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容紹介

魔族の英雄の異名を持つ少女・宝珠はぼろぼろの身体をした魔王と対面する。予想外の魔王の言動に当惑する宝珠だが…。ジオとダイヤを救い出し、世界の破滅を止められるのか!? クライマックス!!

内容(「BOOK」データベースより)

魔族の英雄の異名を持つ少女・宝珠は、ぼろぼろの身体をした魔王サルドニュクスと対面する。予想外の魔王の行動に当惑する宝珠。一方、トードリア。ジオとダイヤの肉体がとじこめられた琥珀楡に集う、オニキス、サファイヤ、魔法使いたち。「世界の律がずれている…」リオ・アースは、子どもたちに笑いかけた。世界はまさに滅しようとしていた!子どもたち編、クライマックスへ。

登録情報

  • 文庫: 205ページ
  • 出版社: 集英社 (2003/04)
  • ISBN-10: 4086002566
  • ISBN-13: 978-4086002561
  • 発売日: 2003/04
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 709,301位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 いつまでも本棚に残しておきたい 2004/11/5
投稿者 カスタマー
形式:文庫
死ぬまで自分の本棚に残しておきたい作品は何かと訊かれたなら、迷わずこのシリーズを残したい。
物語そのものが宝石みたいな話です。
人の優しさとか、いい部分なんかをこれ以上にない程直球で伝えてくる本。
第一部と第二部で主人公が違うんですが、私はどちらも好きです。
第一部は色んなものを感じながら生きてきた「親」の視点から世界を見た話。第二部は色んなものをこれから受け止めていこうとする「子供」たちを視点とした話。
こんなにやさしい物語を私は他に知りません。読んでいると野梨原先生ご本人がどんな人生を送ってきたのか無性に知りたくなる。私よりもいくつも年上のひとが、私より小さい子たちの持つ極彩色の感情を、全部こぼすことなく大人になって、こうして文章に起こしているのだと思うと堪らなく感動します。本当に大好き。
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5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ついに完結 2005/6/12
投稿者 カスタマー
形式:文庫
魔王捕縛、ジールとトードリアの開戦、琥珀楡、そして宝珠。
これまで積み重なった全てが、世界の存続をかけて集結します。

レフーラ編のラスト、私たち読者も登場人物と同じように強い衝撃を受けたと思います。
それ以前の巻で抱いていた、「こいつらはきっとこの後、こういう平和な生活を送るんだろうな」という期待が裏切られました。
ですが、この巻ではそれを乗り越えた各人物の成長を感じることができます。
ぜひ全巻通して読んでいただきたいです。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 一人悲しむ人に、差し出したい。 2014/8/13
投稿者
形式:文庫
すでに書かれている方もいらっしゃいますが、人生最後まで持ち続ける本です。

ライトノベルであるとか、ファンタジーであることは些末な問題で、人が人に語る言葉。
伝えたい想い。
ままならなかったり、伝わらなかったり。
言えなかったり後悔したり。

それでも人は、人にこんなに優しい言葉をかけられるし切ない願いがこんなにささやかで、とてもとてもいとおしい。

ずっとずっと好きです。
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7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 言葉一つ一つに感動した。 2003/6/15
投稿者 きの
形式:文庫
ちょーシリーズ最終巻です。
過去と現実。二つの世界があるけれど、
過去には戻れない。夢で見ることは可能だとしても。
魔王がどなってしまうのか。そればっかり気になって。
だけど、ゆっくり読みました。何故か涙が出てくる
シーンもありました。
ダイヤやジオ。そしてスマートたちからサリタへ対する想い。
たくさんの心を感じました。
これで最終巻は物足りない。
短編(?)を期待しますね。やっぱり。
まだ読んでない方は是非!!
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4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 改めて好きだと感じました。 2004/2/15
投稿者 べっき
形式:文庫
ついに、最終巻。世界の滅亡を防ぐため、宝珠や三つ子たち、魔法使いたちなど、ジオやダイヤと関係のある人物がぞくぞく登場してきます。
読み返してみて、改めて自分がちょーシリーズを好きだと思いました。
正直、キャラクターの名前を間違えたりとかそういうのが多くて、どうなのよその間違い、と思うことは多かったんですが、それでもこの作品を読み続けたのは、野梨原さんの世界観がとても私にとって理想で魅力的だったからです。
言葉の1つ1つが、やさしくて不器用で。途中涙ぐんでしまいました。
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