Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ちゃぶニチュード!―日本全国マズイ店列伝 (幻冬舎文庫)
 
イメージを拡大
 

ちゃぶニチュード!―日本全国マズイ店列伝 (幻冬舎文庫) [文庫]

野瀬 泰申
5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 560 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と天ぷらにソースをかけますか?―ニッポン食文化の境界線 (新潮文庫) ¥ 620 をあわせて買う

ちゃぶニチュード!―日本全国マズイ店列伝 (幻冬舎文庫) + 天ぷらにソースをかけますか?―ニッポン食文化の境界線 (新潮文庫)
合計価格: ¥ 1,180

在庫状況の表示


この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

レモンチューハイにウーロン茶を入れて「ウーロンハイ」と名乗る店。芽が出た新ジャガと酸っぱい肉豆腐を平気な顔で出す居酒屋。真っ黒こげピザに若者が行列する人気イタリアン…。どうしようもなくマズイ店に遭遇する衝撃は、極上の旨い店にぶつかる喜びと等価だと豪語する著者が、日本全国を歩き綴った抱腹絶倒!怒涛の食レポート。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

野瀬 泰申
1951年福岡県生まれ。日本経済新聞特別編集委員。大阪でソースをかけた天ぷらを食べる人々を見て以来「食の方言」に関心を抱く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 231ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2008/04)
  • ISBN-10: 4344411145
  • ISBN-13: 978-4344411142
  • 発売日: 2008/04
  • 商品の寸法: 15.2 x 10.2 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 142,016位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
12 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By をさ
形式:文庫
日経の方によるユーモアの効いたちゃぶ台をひっくり返したくなるような
お店の数々が紹介された本です。
小泉武夫氏の「不味い!」が好きな方にはお勧めします。

酸味のする豆腐や芽があるじゃがいもなど、安全じゃなさそうなモノを出されても
店にクレームはつけてないところ(残すことで無言の抗議)で小心者のオジサマ像が
浮かんできます。

店の名誉にかけて地名・店名はぼかしてあります。
なぜおいしくないのか考察されていたり、どのようにおいしくないのかが
丁寧につづられているところがおもしろかったです。

文庫ですし、長時間の移動時など気軽に読書したい時に向きます。
このレビューは参考になりましたか?
17 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
電車に乗る時の暇つぶしに良いかな?と思い、表紙のイラストにつられ購入したのだが、正直な感想は「買わなきゃ良かった!」  
 まず、表現が稚拙である。例えば「まずい、という事を人に伝える時、ただやたらと塩辛いとか、殆ど味がしない」とか、総じてその程度の表現の域を出ず、実感として伝わって来ないのである。
 また、その対象となる料理をけなすだけにとどまらず、酷評は店の作りやら店員の対応やらその他あらゆるシュチュエーションにまで、言い及んでおり、どうみてもかなりわざとらしく誇張してあるか、どう考えたって作り話だよなぁ、と思わせる話が多い。
 それほど酷い店ならば、店名は出せないまでも、ある程度推測可能な書き方をするべきだと思うが、この本からは店名を推測する事は不可能であり、これは書かれている内容について真実味をいっそう懐疑的なものとしている。
 著者は日経新聞の編集委員であるそうだが・・・・・・
文体に至っては、おちゃらけた中学生並みの文体であり、読んでいて不愉快極まりなく感じたのは私だけだろうか。
 
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換