Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
だんろのまえで
 
イメージを拡大
 

だんろのまえで [大型本]

鈴木 まもる
5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,155 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
4点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と心をビンにとじこめて ¥ 1,470 をあわせて買う

だんろのまえで + 心をビンにとじこめて
合計価格: ¥ 2,625

在庫状況の表示

  • 対象商品: だんろのまえで

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 心をビンにとじこめて

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ゆきのふるやまのなかでまよってしまったぼく。すると、ドアのついたおおきなきがありました。やすませてもらおうとドアをあけると、そこにはだんろをかこむどうぶつたちがいて…。あたたかな場所と、そのままの自分を受け入れてくれる仲間の、たいせつさを伝える絵本です。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木 まもる
1952年、東京に生まれる。東京芸術大学中退。「黒ねこサンゴロウ」シリーズ(偕成社)で赤い鳥さし絵賞を、「ぼくの鳥の巣絵日記」(偕成社)で講談社出版文化賞絵本賞を受賞。また、鳥の巣研究家として「鳥の巣の本」「世界の鳥の巣の本」(岩崎書店)「鳥の巣みつけた」「鳥の巣研究ノート」(あすなろ書房)「ふしぎな鳥の巣」「鳥の巣いろいろ」「鳥の巣ものがたり」(偕成社)。エッセー画集として「ぼくの鳥の巣探検」「世界の鳥の巣をもとめて」(小峰書店)などの著書があり、全国で鳥の巣展覧会を開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 大型本
  • 出版社: 教育画劇 (2008/10)
  • ISBN-10: 4774611085
  • ISBN-13: 978-4774611082
  • 発売日: 2008/10
  • 商品の寸法: 19.4 x 18.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 341,169位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
泣けました 2008/11/6
形式:大型本
子供にも読んであげたいですが、むしろ大人向きの絵本だとも思います。うさぎくんに、言ってほしい言葉を言ってもらえた気がして、嬉しくなりました。
大切な誰かに贈りたい絵本です。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
ろうそくの火や 暖炉の火を みつめていたことがありますか?赤々ともえながら、ときたま ゆらめくほのお。見ているだけで、心がおだやかになってきます。
雪の降る山の中で、迷ってしまった「ぼく」。ドアのついた 大きな木を見つけ、休ませてもらおうとドアをあけた。中から、「おはいり」という声がした。中にはいると、だんろが赤々ともえていた。うさぎが座っていた。ぼくと うさぎは、黙ったまま並んで座っていた。…
オレンジ色の絵本が、そのままの自分を そっと温かく包み込んでくれます。火って不思議。ゆっくり休んでいいんだよ。心も体も温まってね。2008年10月発行
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:大型本
休むってことは必要でしょ?でも、みんな何故か遠慮がち…安らぎを求めることは恥じゃない。弱いってことは惨めじゃない。お願い、自分を愛してあげて。この作品をおすすめします。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換