内容紹介
まったく霊能力とは無縁に生きてきた著者が、ひょんなことから霊能力者を生業とする夫と結婚し、一緒に暮らすようになって素直に感じた「不思議」や「疑問」、そして笑わずにはいられない霊能力者という人種の、その能力ゆえの難儀(?)な日常を赤裸々に明かした実体験エッセイ。
内容(「BOOK」データベースより)
霊が見えたり、前世やオーラが見えたりする能力を持つというだんな様と結婚した普通の学校で英語の教師をしていた私。一緒に暮らすようになってからは「えっ!何で?」の連続。そのうち面白がって観察するようになりましたが…旦那様や周囲の人々を観察した実体験エッセイ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
くみ
大学を卒業後、英語教師として17年間の勤務の後、1年間のイギリス留学を経て、退職。結婚後は大学院に通い、TESOLを取得。現在は、英語の個人レッスンを主としている。2005年8月より、だんな様や周囲の人々を観察したブログ「だんな様は霊能力者」を書きつつ、日々を送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
大学を卒業後、英語教師として17年間の勤務の後、1年間のイギリス留学を経て、退職。結婚後は大学院に通い、TESOLを取得。現在は、英語の個人レッスンを主としている。2005年8月より、だんな様や周囲の人々を観察したブログ「だんな様は霊能力者」を書きつつ、日々を送っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)