コリラックマを「凝りリラックマ」と思い違いしました。よほど普段の肩こりに悩まされ、無意識にリラックマに投影したものと見えます。 さて、仲間が増えたことで微妙なバランスが生まれたようですが、相変わらず自然体のリラックマの、「言い訳」とも「開き直り」とも言えるつぶやきに「いつもこんなふうに言えたらいいなあ」と思うのは私だけでしょうか?
だれもが背中を押してもらい時に聞きたいような、自分を肯定してくれる言葉が、さりげなく絶妙のイラストと対になっている、もう何ともいえないリラックマワールドです。
ま、リラックマは自分で自分にさりげなくそう言える所がすごいんですけれど。人にいうのは簡単でも、自分自身には言えないことってたくさんありますよね。結局、人って誰かに「言ってもらいたい」存在なのだろうから。(キイロイトリに突っ込まれているところも笑えます)
リラックマと一緒に、日向ぼっこしたり、河を流れたり、思いっきりホットケーキ重ねたりしてみたいですね。だららんリラックマ日和です。