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だから日本人よ、靖国へ行こう
 
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だから日本人よ、靖国へ行こう [単行本]

小野田 寛郎 , 中條 高徳
5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

靖国問題、戦争、天皇、教育、そして日本人。国を憂える二人が縦横無尽に語る。

内容(「MARC」データベースより)

国を憂える2人が、靖国問題、戦争、天皇、教育、日本人について縦横無尽に語る。「戦友たちは靖国神社に眠っている」「いい加減に戦争を始めたわけじゃない」「靖国にお祀りするのは戦友との約束だ」等を対談形式で語る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小野田 寛郎
1922年和歌山県生まれ。貿易商社就職後、44年陸軍中野学校二俣分校に入校、12月にフィリピン戦線へ派遣される。以後30年間、終戦を信じず任務を遂行。74年谷口義美元少佐の作戦任務解除命令口達により、日本に帰国。翌年ブラジル移住。84年「小野田自然塾」を開校する

中條 高徳
(社)日本国際青年文化協会会長。1927年長野県生まれ。陸軍士官学校60期生。旧制松本高校を経て、学習院大学卒業後、アサヒビール株式会社入社。常務取締役営業本部長として、会社の再生計画を成功させる。同社代表取締役副社長、アサヒビール飲料会長を経てアサヒビール名誉顧門(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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