出版社/著者からの内容紹介
SQLはためしてナットクすることから始まる
データベースとデータベースの操作に必須のSQLに関する基礎知識を、実際にためしながら、SQLの各種命令の使い分け、効率がよくムダのない処理を組み立て方、業務システムを設計したりする際の注意点など、実務に即した技術や考え方をナットクしていける本。
データベースとデータベースの操作に必須のSQLに関する基礎知識を、実際にためしながら、SQLの各種命令の使い分け、効率がよくムダのない処理を組み立て方、業務システムを設計したりする際の注意点など、実務に即した技術や考え方をナットクしていける本。
内容(「BOOK」データベースより)
この本はサンプルを使って動作を「ためし」、結果を確認して、「ナットク」しながらSQLのさまざまな命令とその使い方を身につけていける構成になっています。ただ「ためす」のではなく、一部を書き換えてみて結果を比べるなど、サンプルをどんどん活用して「ナットク」していってください。
内容(「MARC」データベースより)
データベースを操作・管理するための汎用かつ共通の言語「SQL」の、基礎的で重要なテクニックを解説。サンプルを使って動作をためし、結果を確認してナットクしながら、SQLの命令・使い方を身につける。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
長谷川 裕行
1955年、兵庫県生まれ。大阪芸術大学講師。大学でデジタル画像処理・DTPなどの技術指導、映像表現と大衆文化の研究と講義などを担当する一方、データベースやプログラミングなど技術的な書籍も執筆。テクニカルライティング、プログラミングのほか、システムアドバイザーとして企業のデータベース導入やネットワーク構築などを支援、指導するなど、守備範囲は広く活動分野は多岐にわたる。硬軟取り混ぜ・理文混交の執筆・教育活動を展開。雑誌『日経ソフトウエア』(日経BP社)などで活躍中。2004年、2005年度Microsoft MVP(Most Valuable Professional)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1955年、兵庫県生まれ。大阪芸術大学講師。大学でデジタル画像処理・DTPなどの技術指導、映像表現と大衆文化の研究と講義などを担当する一方、データベースやプログラミングなど技術的な書籍も執筆。テクニカルライティング、プログラミングのほか、システムアドバイザーとして企業のデータベース導入やネットワーク構築などを支援、指導するなど、守備範囲は広く活動分野は多岐にわたる。硬軟取り混ぜ・理文混交の執筆・教育活動を展開。雑誌『日経ソフトウエア』(日経BP社)などで活躍中。2004年、2005年度Microsoft MVP(Most Valuable Professional)受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)