Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 200

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
たま◇なま ~生物は、何故死なない?~ (HJ文庫)
 
イメージを拡大
 

たま◇なま ~生物は、何故死なない?~ (HJ文庫) [文庫]

冬樹 忍 ,
5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 650 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/28 月曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とたま◇なま 生きている、理由(わけ) (HJ文庫 ふ 3-1-3) ¥ 650 をあわせて買う

たま◇なま ~生物は、何故死なない?~ (HJ文庫) + たま◇なま 生きている、理由(わけ) (HJ文庫 ふ 3-1-3)
合計価格: ¥ 1,300

在庫状況の表示

  • 対象商品: たま◇なま ~生物は、何故死なない?~ (HJ文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • たま◇なま 生きている、理由(わけ) (HJ文庫 ふ 3-1-3)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



商品の説明

商品の説明

第1回(2006年) HJ文庫大賞受賞

内容紹介

氷見透が帰宅すると、そこには鉱物生命体の少女・由宇が居た。人類支配を目論む彼女は透をかってに改造、さらに次世代作成の協力(!)を迫ってくる!
で、結局居座った由宇の無体な要求に振り回されつつも、彼女とちぐはぐな同居生活を送ることになる透。そんなある日、由宇の宿敵が現れるが……。

登録情報

  • 文庫: 292ページ
  • 出版社: ホビージャパン (2007/6/30)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4894255707
  • ISBN-13: 978-4894255708
  • 発売日: 2007/6/30
  • 商品の寸法: 14.6 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 482,598位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告



類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
個人的な感想だが、表紙のイラストで想像させるような甘さや萌えなどなんのその、序盤の主人公の透やクラス委員の灯璃の境遇が重い、とてつもなく重く感じた。
たとえば両親が殺され、妹が○され殺されたと主人公は心に傷を負っていた。
真実がどうであれ、主人公に感情移入するタイプの読者にはきついものがある。

設定としてそれ自体は悪いことでもなんでもないが、とても読んでいて息苦しく感じたので楽しむ余裕というのがあまりなかった。
それに物語通してテーマである「命とは?」というもので書かれており、ラブコメやノリの笑いなんてものは感じられなかったので、そちらを期待して購入すると怪我します。

会話の合間に地の文が少なく心理描写も少なく会話が続くので、こういうタイプの作品を読みなれない私は戸惑った。
ヒロインの際立ったキャラクター性が大賞受賞の主な理由だが、正直個人的にはとりたてて目新しさは感じなかったのだが…。
確かにライトノベルとしてここまでテーマを感じる作品も珍しいが、イコール楽しめる作りにならなかったのは残念だった。

大賞作というわりには手応えがなさ過ぎると、ある程度ライトノベルを読んだ私としては思ってしまう。
内容の出来だけなら佳作の方が優れていたと私は感じた。ただ、売りやすさ宣伝しやすさは確かにこちらが大賞だとは思うが…。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
掛け合いが非常に豊富で、そこに重点を置いているのがはっきりと分かる。
それが功を奏しているかというと、正直微妙だ。
いくらなんでも地の文が少なすぎるのと、サブヒロインや脇役キャラの存在感が薄すぎる。卑口は結局単なる悪役の域を出なかった上に、主人公が簡単に変化したのもイマイチ。何か劇的な衝撃による変化でないと、納得し切れないのではないだろうか。

とはいえ、私がなぜ☆4つを付けたかと言われれば、ヒロインの設定だろう。
命の定義を考えるこの心理は、単純だが面白い。逆に他の点での魅力が薄すぎるのもあるが、強く光っていたように感じられた。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ミーミルの泉 トップ1000レビュアー
形式:文庫
『たま◇なま ~生物は、何故死なない?~ 』です。
第1回ノベルジャパン大賞の大賞受賞作です。
前半は面白かったです。
地球人ではない美少女が主人公の所に押しかけて無理矢理同居生活を始めます。ありがちといえばそうですが、ありがちが悪いわけではないですし。
その美少女と主人公の生物に関する問答というか、かけあいが、面白かった、というよりは興味深かったです。なるほどー、という感じで。サブタイトルにある「生物は、何故死なない?」という題材のよさでしょう。

中盤以降は好みが分かれそうです。
男性向けレーベルだから仕方ないのかもしれませんが、悪役が出てくる展開は、女性には受け容れにくいかもしれません。
中盤以降は美少女と主人公のかけあいがちょっとくどく感じるのと、学校祭シーンでいっぺんに多数の、重要度の低いキャラが登場するので、混乱しました。
前半の設定の大きさの割には、最後がちょっと、悪役を倒して終わりなので、小さくまとまったかな、という感じでした。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 


関連トピック一覧のアクティブなトピック
クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す








この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換