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それでも町は廻っている 6 (ヤングキングコミックス) コミック – 2009/10/30


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登録情報

  • コミック: 189ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2009/10/30)
  • ISBN-10: 4785932562
  • ISBN-13: 978-4785932565
  • 発売日: 2009/10/30
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (20件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

24 人中、20人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 猫飯 投稿日 2009/11/1
形式: コミック
最近漫画を読んで本当に声を出して笑ってしまったのそれ町くらいです
面白くて先を読むのはもったいないと感じてしまうほどでした
個人的に6巻は笑うところが多かったのです
6巻では昔レストランとかの各テーブルに置いてあった100円入れるとおみくじが出てくる機械もでてきてなつかしいと思ったり
日常で共感できる話もあります
カラーで主な途上人物の説明があるので6巻からでも楽しめると思いますが
1巻から読んだほうがより楽しめると思います
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8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ちょんぼ 投稿日 2009/11/11
形式: コミック
今回もおもしろかったです。 前巻で出番の無かった真田くんも、6巻では出番もセリフもいっぱいあります。でもやっぱり歩鳥とは進展せず… 妄想ばっかり膨らみます。 セリフ選びとオチとダジャレ?のセンスが衰えません。しっかり笑わせてもらいました。 また、読むたびに発見があるのもそれ町の楽しみの一つで、今巻では“あの二人”がちょっとだけ登場します。
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45 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 銀腕 VINE メンバー 投稿日 2009/10/30
形式: コミック
メイド喫茶でバイトをしている探偵小説好きの女子高生「嵐山歩鳥」が主役の日常系ギャグ漫画、6巻目に突入するもいまだに勢いは衰えを感じさせません。
今巻も良い出来で、しっかりとしたストーリー展開ににやりとしてしまう笑いや、吹き出す笑い、ちょっぴり良い話?みたいな物も入っており非常に楽しませてくれました。
それと登場人物がカラーで書いてあり、なんかこのままアニメ化しても良さそうで良い感じです。

歩鳥と真田、猛と伊勢崎、ばーちゃんとじーちゃん、雪子と特撮ヒーロー、歩鳥と紺先輩、歩鳥と親戚の中学生、メインとなるキャラクターの組み合わせもさまざまで飽きさせません。
当然商店街の面々との絡みもありますよ。

個人的には第2話「ざっくばらん」で歩鳥にある出来事が起こるのですが、これが結構良かった。
ギャグ漫画に分類されると思うのですが、キャラクターも立っていてお話も良く出来ており読み応えがある作品ですので、今一押しの漫画です。
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32 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 秘密の鞄 投稿日 2009/11/2
形式: コミック
この6巻には舌を巻きました。完成度がすごいです。
日常にあるおかしさ面白さをすくいあげて描く芸は健在で、
今回はさらに伏線と回収が見事に決まっている日常の謎系ミステリになっています。
このネームは見事というしかありません。
ミステリファンの作者の腕が振るう! という感じで、
ちょっとした台詞が伏線になっていて、あとからその意味がわかったときは
感動すら覚えます。

いつもの『それ町』っぽさが全然消えていないのもすごい。
歩鳥と各キャラの最初の出会いを描いたエピソードが好きです。
風邪の話も、ヒーローショーの話も、占い機の話も、っていうか全ての話が面白いです。
オチが強烈に効いていて、しかも笑える、傑作だと思います!!
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15 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ampm VINE メンバー 投稿日 2009/11/5
形式: コミック
増しています!!巻を重ねるごとに。

1〜2巻のじわじわ来る笑いが、まだウォーミングアップ中だったと思わせるほどに魅力が増しています。
読みながら声を出して笑ったのは久しぶりだ、と1巻にレビューしましたが……

気がついたら、大笑いしながら一人でツッコミを入れている自分がいました。

3〜6巻とまとめていっきに読んでしまいましたが。
本当、このマンガ好きだわぁ。
自然にすぅっと寄り添ってくれる笑いですね。作為が感じられない天然というか。
登場人物たちに人間臭さがにじみ出ていて、とても愛着がもてます。

何度も読み返したくなるマンガです。
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27 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 えぷろん 投稿日 2009/11/2
形式: コミック
基本的にギャグやコメディ系のマンガは狙った感が強くて
あまり笑えない自分だけど、この漫画は凄く自然に笑えて本当に面白い
一つ一つの出来事やキャラクターのリアクションなどのセンスが良く
持ち上げて落とす様な期待させといてそっちかい!と言うパターンが
同じようで毎回違って本当に発展性のある漫画だなぁと笑いながら感心
今回は特に逢えない二人のエビちゃんと猛に針原兄の最後の落とし所や
出てくる度に幸福?の次には不幸が訪れる真田などで笑えて
真田が歩鳥の言動や関係性に一喜一憂するリアクションは毎度ながら楽しく
ただ勢いに頼るだけでなくキャラクターを生かした話作りがウマい
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