Amazon Kindleでは、 それでも町は廻っている(3) ヤングキングコミックス をはじめとする200万冊以上の本をご利用いただけます。 詳細はこちら
¥ 576
通常配送無料 詳細
12点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
ギフトラッピングを利用できます。
数量:1
それで&... がカートに入りました
この商品をお持ちですか?
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

それでも町は廻っている 3 (ヤングキングコミックス) コミック – 2007/8/3


2個すべてのフォーマットおよびエディション 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格 新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
コミック
"もう一度試してください。"
¥ 576
¥ 576 ¥ 1


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

それでも町は廻っている 3 (ヤングキングコミックス) + それでも町は廻っている 2 (ヤングキングコミックス) + それでも町は廻っている 4 (ヤングキングコミックス)
合計価格: ¥ 1,728

選択された商品をまとめて購入



秋アニメ&TVドラマ
「七つの大罪」「TERRAFORMARS(テラフォーマーズ)」ほか、10月放送開始アニメ&TVドラマの原作、関連本を一挙紹介。 特集ページを見る

登録情報

  • コミック: 195ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2007/8/3)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4785928271
  • ISBN-13: 978-4785928278
  • 発売日: 2007/8/3
  • 商品パッケージの寸法: 17.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (15件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.5
あなたのご意見やご感想を教えてください

最も参考になったカスタマーレビュー

29 人中、22人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 中澤半次郎 投稿日 2007/8/27
形式: コミック
 歩鳥!タッツン!真田くん!私はみんなを待ってた!

 きみらの日常を、表情を、藤子Fチックなリアクションを!きみらの魅力をかみ締めるために私はいろんな漫画をみてきたんだ!!

 と。思わずつっぱしりたくなるような漫画。三巻はあんまSFちっくな話がありませんが、その分歩鳥たちのフツーの毎日がのぞけるカンジ。

 いいですねぇ。ほんと。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
76 人中、54人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 こおろぎ トップ1000レビュアー 投稿日 2007/8/5
形式: コミック
既に世紀の名作の呼び声高い「それでも町は廻っている」待望の第3巻。冒頭のカラーページからいきなり歩鳥が暴走。もうお約束のように笑ってしまった。
今回はどの話も歩鳥を中心に据えながら色々な人物のひととなりが掘り下げられ、物語中の人間関係が明らかになったり少しずつ変化していくのが楽しかった。確かに紺先輩は圧勝だったし(代償は大きかったが)、亀井静の歩鳥を上回らんほどのマイペースには今巻のMVPをあげたいし、10年前の出来事や過去に触れたネタのリサイクルが絶妙だった。特に気になるのがタッツンと真田。お互い歩鳥に苦労する身ゆえかシンパシーのようなものが芽生えつつあるのが今後二人にどう影響していくのか見物だ。

もちろん相変わらずのお気楽なほのぼの感や間の巧さや言葉選びのセンスの良さは健在。そしてうまくまとまりすぎて気付かないくらいだが、構成の巧さはどの漫画より勝れていると思う。基本的に一話完結でありながら様々な方向に話を広げ、かつ起承転結を見事に使い分け、飽きのこない読み応えを作り出している。読み手は挟み込まれた小ネタにいちいち引っ掛かって笑いながらオチまですんなり読まされてしまう。この漫画にしおりなんて必要ないのだ。

こんな素晴らしい作品を読むと、やはり漫画は最高の娯楽であると再認識させられる。「それでも町は廻っている」これは漫画好きとして、いや人間として読んでおかなければなるまい。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 モトカ 投稿日 2010/12/20
形式: コミック
第22話で歩鳥が本を読んでいましたが、
その作品は斧冬美著「怪々屍鬼 1」

これって小野不由美著「屍鬼」が元ネタですよね

小野不由美ファンとしては、
ますます歩鳥に親近感がわきました

また、この巻で一番良かった話は、
第26話「少女探偵誕生」です

10年前、亀井堂のお姉さんに歩鳥が、
探偵小説の魅力を伝授される話です
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
39 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 cozaic VINE メンバー 投稿日 2007/8/6
形式: コミック
カラーショートまんがが付いてるお得な単行本です。

読めば読むほどに,森秋先生がものすごく面倒見のいい,やさしい先生に思えてきます。まったく進歩のない歩鳥にここまで時間を割いて,胃が痛くなるほど思い悩んで。ふつうの教師ならもう諦めて相手してないよ。

ところで話はぜんぜん違いますが,亀井堂の静さんは某プリキュアに出てくる人に似てないでしょうか。そんなことが気になる今日この頃です。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
11 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 放送事故用テロップ 投稿日 2007/9/29
形式: コミック
この漫画の主人公である嵐山歩鳥はあほです。

本人の頭の中では筋の通った言動なのですが、
周りの「常識的な」人からしてみるとズレている。

そのズレた行動はただただ滑稽なはずなのに、歩鳥の一生懸命な姿を見ていると、
いつしかすがすがしさすら覚えてしまう……。
笑っているうちに彼女の虜になってしまうこと必定。

3巻では歩鳥のメンター亀井堂の静さん登場。
その脱力姉さんっぷりにこれまた虜になりました。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
投稿者 ブラック珈琲 トップ500レビュアー 投稿日 2013/12/20
形式: コミック
 いかにして歩鳥は推理好きになったか
 
 今回は、過去話が良かったですねー。静のキャラは個人的にツボ、こういう性格の探偵はフィクションで実際に主役を張れる気がします。まあ丸子商店街では、小説みたいな大事件は早々起きないでしょうけど。――宇宙人とかは、たまに見掛けますが。4巻も楽しみです。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
形式: コミック
初めのころは若干どたばたした作品に見えましたが、話が進むにつれて極端なキャラを出さずに下町の人情話を絡めつつ、さらに「殺人事件」などでない推理・トリックなどを含ませてお話を構成しているのはすばらしいと思います。近年のコミックでは出色の出来ではないでしょうか。あと、とにかく主人公の歩鳥(探偵志望)がかわいく感じます。キャラのかわいさはデザインではないということを実感させてくれました。私もこのような高校生活を送りたかったと思わせます。さらに嫌なキャラが出てこないのもこの作品の魅力でしょうね。
コメント このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。 このレビューが不適切である場合は、当社までお知らせください。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。

最近のカスタマーレビュー



フィードバック