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それでも町は廻っている 1 (ヤングキングコミックス) コミック – 2006/1/27


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登録情報

  • コミック: 191ページ
  • 出版社: 少年画報社 (2006/1/27)
  • ISBN-10: 478592604X
  • ISBN-13: 978-4785926045
  • 発売日: 2006/1/27
  • 商品パッケージの寸法: 18 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5  レビューをすべて見る (69件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

74 人中、63人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 反対 VINE メンバー 投稿日 2006/11/13
形式: コミック
商店街の一角にあるメイド喫茶を中心とした、ほのぼの系ギャグ漫画

メイド喫茶といっても、オタク的な話は無しで、日常の生活を描いている

あくまでもメイドはワンポイント(作者も知らんと言っているw)

表紙で大体予想付くかと思いますが、元気&ドジっ娘な少女を主人公にした日常のドタバタ劇

客層は商店街のオッサン、メイドは少女と店長の婆さん、少女の幼馴染目当ての友人の三人

丸っこくデフォルメの聞いた顔のキャラもだが、どことなくギャグもよつばと!に似てるかな

主役の歩鳥はドジっ娘だが、客にコーヒーをこぼしたりするのではなく、

くしゃみしてコーヒーに自分の顔を突っ込んだり、

足を引っ掛けられても只転ぶのではなく、バケツに顔突っ込んでスカートを捲り上げ壁に激突

更に雑巾迄顔にかける徹底振り

ドリフの計算されたコントの様な自爆系のドジっ娘で見ていて楽しい

罪のない住民との交流やギャグは爽やかで読後感がよく、次巻が待ち遠しい漫画

友人と幼馴染を巡る三角関係や、店長の婆さんの引退による店の存続とか、

そういうドロドロした展開
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100 人中、83人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 阿閉万 投稿日 2006/10/28
形式: コミック
一読目は全然大した印象じゃなかったのに、枕頭に据えて毎晩寝る前に

ぼんやり繰り返し読んでると、アラ不思議、見る見る魅力的な漫画に大変身!

なんつーか、このゆるさが、メチャクチャ脳にいい感じ。

ギャグもストーリーもユルユルなんだけど、読んでるとたまらんもんがある。

なんだろ、この感覚。

永遠に変わらない世界を見ている安心感、とでも言おうか。

読後気持ちよく眠れる、精神安定効果抜群、睡眠導入効果抜群の稀有な漫画。

もちろん以上は個人的な感想ですから、他の人はさて・・・・。

ところで中に一話、主人公・歩鳥のミステリマニアらしさを押し出した推理仕立ての話が

あるが、なかなかどうしてキチッとしたミステリになってるのが素晴らしい!
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ジャックニコルさん 投稿日 2011/6/8
形式: コミック
こんなに読み直した漫画って本当に久しぶりってぐらい読んでます。
登場人物が本当にリアルっていうか、変な話読むにつれて知り合いになったかのように思えてきます。
スラムダンクの試合以外の話とかが好きな人ははまるんじゃないでしょうかね。

そして読めば読むほど味が出てくるところがすごい。
私は最初タッツンが好きでした。そしてだんだん歩鳥が好きになり、紺先輩が好きになり・・・
ちなみに今は針原さんが一番ですね。

ネットで検索すればまとめサイトみたいなのがありますが
「ああ、こうなってたのか」「こんなところにこんなものが」
と思わずうなってしまうほど。

とりあえず、こんな商店街があったら幸せだろうなあ、と。
シーサイドには毎日通わせてもらいますけど。
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33 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 YOK 投稿日 2011/9/29
形式: コミック
今一番面白い漫画だと、現時点での最新刊、9巻のとこで絶賛しといた。で、つい先日、1巻から読み直してみたのだが、連載開始当初は、むろん今読んでも面白いのは確かだが、とにかく歩鳥が幼く、性格も、はっきりいって良くない(と感じた)。例えば、商店街をぶっ飛ばして警官にぶつかっても謝りもしない。幼い弟妹と同レベルで本気のケンカをする。となりの内科の看板を切ろうとする。等等、とにかく常識がなく、自己中で、性格も良くなきゃ、成績も頭も良くない。目上に対する尊敬もない。また、天然ボケというより、ただの迷惑なトラブルメーカーだし、先生への恋心も、自己中で幼い思い込みでしかない。しかし、ボロクソ言っているようなのだが、この歩鳥、いつまでも変わらない印象があったが、よくよくシリーズ通して読み直すと、これほど成長している主人公もめずらしい。つまり、9巻頃、高校2年生〜3年生(時系列行きつ戻りつつだが)の歩鳥は、弟妹の面倒を良く見て、相談にものり、年上の紺先輩に対して、むしろお姉さん的な気遣いを見せ、ドジっ子というより、天然の感性のズレをむしろ有効に使って、日常の諸問題、町内や学校で持ち込まれるトラブルを、絶妙に解決する姉御肌。いわば、のびた君がドラえもんに化けたくらい、人間が成長している。成績だって、いつの間にか、結構よくなっているらしい?(従姉妹んちでそう言われてた) この成長は、単に...続きを読む ›
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