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その時、日本が動く―私が見た政治の裏側
 
 
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その時、日本が動く―私が見た政治の裏側 [単行本]

的場 順三
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本が取り戻すべき、本来あるべき姿とは?どんな政治が、日本を導くのか?国際社会で日本は、どう生きるのか?再び訪れた日本再生のチャンスを活かせ!第一次安倍政権の官房副長官が迫る安倍政治の進路。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

的場/順三
昭和9年生まれ。32年、京都大学経済学部卒業。同年、大蔵省入省。主に主計畑を歩み、58年、主計局次長。60年、内閣官房に移り、内閣審議室長。61年、内閣内政審議室長。平成元年、国土事務次官。退官後、中小企業金融公庫副総裁、大和総研理事長、帝人監査役などを歴任。18年、第一次安倍内閣で内閣官房副長官に就任。海外旅行は約170回を数え、訪問した国は130カ国を超える(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 318ページ
  • 出版社: 海竜社 (2013/07)
  • ISBN-10: 4759312838
  • ISBN-13: 978-4759312836
  • 発売日: 2013/07
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 これからの若い世代への伝言 2013/7/7
 著者は,元大蔵官僚で,内閣内政審議室長や国土庁事務事務官,第一次安倍内閣の官房副長官を務めた官界の大御所である。
 本書は,筆者が長年にわたって政治と行政との接点において仕事をしてきた経験を踏まえて,これからの若者に対して,貴重な助言を提供している。
 その内容は,安倍政権の課題と展望,政治主導とは何か,官僚の役割とは何か,歴史認識,経済論,中国との付き合い方,宗教観,国際社会で日本人はいかにあるべきかと間口は非常に幅広い。官僚としての豊富な経験から,今日の日本の行く末を憂い,若い世代の日本人に対して伝言として書かれたものであろう。
 とにかく一読の価値はあると思う。
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「飴屋の小倅」(本人談)だった著者は2006年9月、

73歳にして第1次安倍内閣の官房副長官に就任。

「大蔵省主計局を経て、内閣官房で中曽根、竹下、宇野、海部と四代の総理に仕え、

国土事務次官を最後に退官してから実に十六年後のことであっ」た。

しかしこの内閣が早々に蹉跌を来たした一因に

旧内務省系からの著者への反撥に加え

著者自身の資質を指摘する向きもある(上杉隆氏ら)。

それなのに著者は自分が余程賢いと思っているのであろうか、

本書には政治家軽視、官尊政卑思想が顕わであり不快極まりない。

有権者の代表である政治家は

元役人にこんな口を叩かせないためにも

もっと資質を磨かなねばなるまい。

-

それにしても米国の三権分立徹底を絶賛しながら

議院内閣制の母国である英国に触れていないのは如何なる底意によるものか。

抑々立憲君主国たる日英等と公選大統領を戴く米国とでは国情が全く違うのだが。

また帝国憲法下の我が国で議会
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