内容紹介
知らずしらず、こんな言い回ししていませんか?
・ご迷惑をおかけし、厚くお詫び申し上げます。
・ご拝読ください。
・お車が来られました。
・わたし的には反対です。
・ご拝聴ありがとうございました。…etc.
これらはすべて誤った敬語の使い方。
社会人ならビジネスの現場で知っておきたい最低限のフレーズを厳選のうえに厳選。
新人からベテランまで、“この一冊”があれば、もう恥をかかずに済む
敬語本の決定版!
(正しい言い方は本書で……。)
※本商品は「その敬語、ヘンですよ!」(アーク出版刊 志田唯史著 ISBN:ISBN978-4-86059-041-3 176頁 1,260円(税込))をオーディオ化したものです。 --このテキストは、 CD 版に関連付けられています。
内容(「BOOK」データベースより)
知ってるつもりでも、つい使ってしまう誤用例…「なぜ間違えるか?」から正しい敬語の使い方を解説。新人はもちろん、ベテランにも役立つフレーズを厳選。全ページ2色刷り、シンプルな見開き構成でわかりやすい。
内容(「MARC」データベースより)
ビジネスパースンが敬語を使う場面ごとに、こういう表現をマスターしておけば社会人として恥をかかずにすむ、という基本的な敬語の言い回しを、誤用例と正しい例とを対照する形で掲載した、敬語本の決定版。
著者について
志田 唯史(しだ ただし)
1951年、奈良県生まれ。
慶応義塾大学経済学部を卒業後、一部上場企業で人事、企画、営業畑を経験。その後、持ち前の文章力とキャリアを活かして出版業界に転身し、ビジネス、漢字・言葉ものを中心に書籍・雑誌の執筆に携わる。
現在、大手編集制作会社のアーク・コミュニケーションズ取締役兼ライター室長。 著書に『「話す」基本の基本』(インデックス・コミュニケーションズ)、『漢字ってもともと、そういう意味だったのか』(角川書店)、『不思議な漢字』(文藝春秋社)など多数。 --このテキストは、 CD 版に関連付けられています。
1951年、奈良県生まれ。
慶応義塾大学経済学部を卒業後、一部上場企業で人事、企画、営業畑を経験。その後、持ち前の文章力とキャリアを活かして出版業界に転身し、ビジネス、漢字・言葉ものを中心に書籍・雑誌の執筆に携わる。
現在、大手編集制作会社のアーク・コミュニケーションズ取締役兼ライター室長。 著書に『「話す」基本の基本』(インデックス・コミュニケーションズ)、『漢字ってもともと、そういう意味だったのか』(角川書店)、『不思議な漢字』(文藝春秋社)など多数。 --このテキストは、 CD 版に関連付けられています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
野元 菊雄
1922年神奈川県に生まれる。東京大学文学部言語学科卒業。元国立国語研究所長。ロンドン大学客員教授、サンパウロ大学客員教授、松蔭女子学院大学文学部教授、(財)日本漢字能力検定協会日本語教育研究所長などを歴任。現在、(財)日本漢字能力検定協会理事、(財)日本テレビ放送網文化事業団評議員、(財)明治安田クオリティーオブライフ文化財団評議員、(社)国際日本語普及協会評議員
志田 唯史
1951年奈良県生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、一部上場企業で人事、企画、営業畑を経験。その後、持ち前の文章力とキャリアを活かして、出版業界に転身し、ビジネス、漢字・言葉ものを中心に書籍・雑誌の執筆に携わる。現在、大手編集制作会社のアーク・コミュニケーションズ取締役兼ライター室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1922年神奈川県に生まれる。東京大学文学部言語学科卒業。元国立国語研究所長。ロンドン大学客員教授、サンパウロ大学客員教授、松蔭女子学院大学文学部教授、(財)日本漢字能力検定協会日本語教育研究所長などを歴任。現在、(財)日本漢字能力検定協会理事、(財)日本テレビ放送網文化事業団評議員、(財)明治安田クオリティーオブライフ文化財団評議員、(社)国際日本語普及協会評議員
志田 唯史
1951年奈良県生まれ。慶應義塾大学経済学部を卒業後、一部上場企業で人事、企画、営業畑を経験。その後、持ち前の文章力とキャリアを活かして、出版業界に転身し、ビジネス、漢字・言葉ものを中心に書籍・雑誌の執筆に携わる。現在、大手編集制作会社のアーク・コミュニケーションズ取締役兼ライター室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)