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そして花嫁は恋を知る 黄土の大地を潤す姫 (コバルト文庫)
 
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そして花嫁は恋を知る 黄土の大地を潤す姫 (コバルト文庫) [文庫]

小田 菜摘 , 椎名 咲月
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 535 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

決まっていた婚約を反故にされ、急遽カストラバ王国へ嫁ぐことが決まったブラーナ帝国の第六皇女アンナマリア。結婚相手の若き王フェランは、即位のときに異母兄を処刑した冷酷な人物だといわれていた。常に命を狙われ、輿入れしたその日も刺客を自ら手にかけたフェランが恐ろしくて、初夜の床で思わず夫を拒んでしまうアンナマリア。結ばれないまま、国王夫妻として過ごす二人だったが―。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

小田/菜摘
埼玉県生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 文庫: 249ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/10/30)
  • ISBN-10: 4086013495
  • ISBN-13: 978-4086013499
  • 発売日: 2009/10/30
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 姫君の成長の物語 2009/11/1
投稿者 九月
形式:文庫
ブラーナ帝国の姫君・アンナマリアが嫁ぐことになったのは
遠いカストラバ王国の若き王フェラン。
ブラーナ帝国の従属国ネプティスと、カストラバ王国の不穏な状況をおさめるための
急遽決められた政略結婚だ。
だが、アンナマリアの心を曇らせていたのは、
母である女王が、アンナマリアにはその役目は難しいであろうと思っていることだった。。。

今回の主役は、「緑の森を拓く姫」「緑の森を統べる姫」に登場したエリスセレナの姉姫です。
穏やかで優しいという噂だけは登場していたアンナマリアは、
著者いわく、久しぶりの「姫らしい姫様」。
賢い妹エリスセレナの婚姻が先に決まったこと、エリスセレナに対する母からの信頼に対し
内心、大きなコンプレックスを抱えています。
そんな中で嫁ぐことになった、カストラバ王国のフェラン王は
血なまぐさい話もある、冷酷で非情そうな王。
無口でぶっきらぼうな態度もあり、エリスセレナは恐怖を抱くけれど、
次第に……というお話です。

強さや賢さが前面に出ていたエリスセレナに比べ、
このアンナマリアは確かにお姫様らしいか弱さをもった姫ですが
自分の王族としての立場や、良心に従ってすべきことをなせる
... 続きを読む ›
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 次回も買っちゃいそうです・・・ 2009/11/2
投稿者 花子
形式:文庫
前回までの「緑」シリーズのエリスセレナのお姉さん、アンナマリアのお話です。冒頭で、エリスセレナの結婚式に出席する場面があるのですが、う〜ん、これは是非エリスセレナ側から書かれたお話で読みたいものです。今回は、フェランも良いですが、個人的にはレトムゥールがけっこうお気に入りでしたので、今後活躍できるお話があればいいな〜と思います。
このレビューは参考になりましたか?
8 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 シリーズ物だったんですね 2009/11/8
投稿者 スタバにて トップ500レビュアー
形式:文庫
ふと表紙買いをしまして、シリーズ物と知らずにいきなりこの巻を読みました。
お話はちゃんとわかりましたが、せめて妹姫の話は読んでいた方がよさそう。

フェランがレムトゥールとのことを誤解してアンナマリアに触れるのを耐えるところとか、ありがちですがグッときました。

正直展開が読めてしまうのと、同じようなことの繰り返しで中盤グダグダしていたので星は少し減らしました。
アンナマリアも、世間知らずで内気なはずが・・・・ちょっとご都合主義は否めないかな。
レムトゥールの心情もよくわからないぞ。(片恋は切ないですがね)
婚約破棄された将来有望な若き騎士様の出番はあれだけ?(次巻以降での救済切望)

全体としてのまとまりはよくて、とても「古きよきコバルト文庫」らしい作品。
安心して読めますね。
機会があれば、全ての巻を読んでみたいと思います。
でも、まあ、自分で買ってまでは読まないですね。
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