Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト

Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 258

または
 
   
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
そして花嫁は恋を知る―緑の森を拓く姫 (コバルト文庫)
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

そして花嫁は恋を知る―緑の森を拓く姫 (コバルト文庫) [文庫]

小田 菜摘 , 椎名 咲月
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 535 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
1点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
秋アニメ&TVドラマ
「七つの大罪」「TERRAFORMARS(テラフォーマーズ)」ほか、10月放送開始アニメ&TVドラマの原作、関連本を一挙紹介。 特集ページを見る

Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

そして花嫁は恋を知る―緑の森を拓く姫 (コバルト文庫) + そして花嫁は恋を知る―緑の森を統べる姫 (コバルト文庫) + そして花嫁は恋を知る 黄土の大地を潤す姫 (コバルト文庫)
合計価格: ¥ 1,605

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

姉をさしおいて結婚が決まったプラーナ帝国の皇女エリスセレナ。嫁ぎ先は古い価値観に縛られたヴァルス帝国。政略結婚は覚悟していたものの、なぜ姉ではなく自分なのか―。複雑な思いを抱きながら輿入れする道中で、エリスセレナは金髪の聖騎士イシュトファルと出会う。彼は、婚約者であるゲオルグ公の異母弟だった。そしてゲオルグ公にはすでに愛人がいて、しかも妊娠していると知り…。

登録情報

  • 文庫: 251ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/4/28)
  • ISBN-10: 4086012901
  • ISBN-13: 978-4086012904
  • 発売日: 2009/4/28
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 168,863位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる



カスタマーレビュー

星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ヒロインが素敵 2009/5/17
投稿者 桜林
形式:文庫
いつもは作り込んだ世界観を中心にしたお話なのですが、今回は違いました。
エリスセレナというヒロインのキャラクターが嫌みなく、素敵です。
ブラーナの第七皇女のエリスセレナは、
「人参みたいな髪」と呼ばれてしまうことにコンプレックスを持っています。
そのせいで利発な性格にもかかわらず、マイナス思考に陥ることもあります。
でも、行動力に目を見張るものがあり、暗くはありません。
相手役は、聖騎士イシュトファル。
ヒロインと比べると、ヘタレかもしれないです。
ですが、このヒーローだからこそ、ヒロインが際だった気がします。
でも、決めるところで決めるヒーローです。
この二人が惹かれ会っていく過程がとても丁寧でした。
物語ももちろん楽しめましたが、この恋は応援したくなる何かがあります。
シリーズの中で一番恋愛色が濃いです。
ただ、作者の不器用さの表れなのか、恋愛が濃い分、世界観が薄くなりました。
でも、それはそれで少女小説としてはいいような気もします。
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 やっとラブロマンス 2009/5/20
投稿者 かおりん1997
形式:文庫
シリーズ4作目にして最高のお話。賢いけれど頼りなさもあったりするヒロイン。真面目で堅物な聖騎士(修道騎士?)のヒーロー。今回はヒーローがとにかく良いです。真顔で甘いセリフを吐いてヒロインを困惑させたり、戒律を守ろうと必死に葛藤したり…。王道ラブですね〜。立ち読みじゃ堪能出来ません。じっくり読みたくなる作品です。次作にも期待。
このレビューは参考になりましたか?
投稿者 九月
形式:文庫
大国ブラーナ帝国の皇女エリスセレナは
蛮国ヴァルス帝国のゲオルグ公に嫁ぐことになった。
利発だが美しくないと陰口をたたかれるエリスセレナは
姉をさしおいてヴァルスへ行かされることに嫌な思いだった。
けれど同行していたゲオルグ公の異母弟イシュトファルの言葉に
自分がなすべきことを考えるようになり。。

真面目で信心深い聖騎士団の騎士イシュトファルと
頭がよくてしっかりしているけれど、まだ幼いところもあるエリスセレナのお話です。
イシュトファルは当初「いい人だけど色気にかける」と担当さんに言われたそうですが
改稿されたせいか、ヒーローとしてもいい感じでした。
てらいなく好意を口にするイシュトファルに
ふりまわされるエリスセレナもかわいかったし。
お話の初めでは自分のことでいっぱいいっぱいだったエリスセレナが
後半では驚くほど成長しているのも、彼の影響という感じで
ロマンス的にもよかったです♪

このシリーズは陰謀や策略の色が濃いお話が多いのですが、
このお話はちょっとあまめで恋愛色が強いように感じました。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック