内容(「BOOK」データベースより)
本書では、業務を遂行していくうえで社労士に身につけてもらいたい実務的な知恵を、Q&A方式によりわかりやすく解説。資格は取ったものの開業をするか迷っている人からベテラン社労士にいたるまで、段階に応じた実践で役に立つ知恵を精選して掲載している。
内容(「MARC」データベースより)
業務を遂行していくうえで社労士に身につけてもらいたい実務的な知恵をQ&A方式でわかりやすく解説。資格は取ったものの開業をするか迷っている人からベテラン社労士まで、段階に応じた実践で役立つ知恵を精選して掲載する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
河野 順一
社会教育家、社会保険労務士、行政書士、江戸川労務管理事務所所長、全国青年社会保険労務士連絡協議会会長、全国企業連盟(労働保険事務組合)専務。長年にわたる資格試験受験指導及び独立開業指南の経験を活かし、社会教育家、評論家として多数にのぼる書物を出版。法務コンサルタントとして、銀行など各企業を対象に、幅広く経営全般に関わる指導業務を行っているほか、事業主として事務所を長年運営していくなかで培ったポップフィロソフィー(大衆哲学)は多くの人々の共感をよび、各方面の企業・団体から講演依頼を受けている。現在の司法制度に関する提言を行い、様々な機関誌上で論文を発表しているため、各省庁関係者とのパイプを持つ。最近では平成10年の社労士法改正の原動力となり規制改革に関する社労士会のオピニオンリーダーを務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
社会教育家、社会保険労務士、行政書士、江戸川労務管理事務所所長、全国青年社会保険労務士連絡協議会会長、全国企業連盟(労働保険事務組合)専務。長年にわたる資格試験受験指導及び独立開業指南の経験を活かし、社会教育家、評論家として多数にのぼる書物を出版。法務コンサルタントとして、銀行など各企業を対象に、幅広く経営全般に関わる指導業務を行っているほか、事業主として事務所を長年運営していくなかで培ったポップフィロソフィー(大衆哲学)は多くの人々の共感をよび、各方面の企業・団体から講演依頼を受けている。現在の司法制度に関する提言を行い、様々な機関誌上で論文を発表しているため、各省庁関係者とのパイプを持つ。最近では平成10年の社労士法改正の原動力となり規制改革に関する社労士会のオピニオンリーダーを務めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)