内容(「BOOK」データベースより)
地元民として、京都を愛する一人として、「ほんまもん」の京都をお伝えしようと思います。すべて自腹で食べ歩いた163店。観光客も地元民も使える厳選グルメ案内。
内容(「MARC」データベースより)
地元民として、京都を愛する一人として、「ほんまもん」の京都を紹介。すべて自腹で食べ歩いた163店。ホテルのレストラン、地元民が集うふだん食べ店、甘味処、京都のバーなど。観光客も地元民も使える厳選グルメ案内。
出版社からのコメント
著者は京都在住で、京都中の和食、フレンチ、イタリアン、中華、焼肉、甘味処、バーなどを食べ、飲み歩き、かつスウィーツにも目がないという、「京都・食の親善大使」ともいえる2人です。関西在住の舌の肥えた人たちを集めた「夜食会」を結成し、メディアで取り上げられる話題のレストランや口コミで評判の飲食店を自腹で訪問しては、その率直な感想を自身たちがもつグルメサイトにアップしています。地元・京都をこよなく愛する2人が、愛するからこそ厳しい目で選んだ163店。日本一の観光都市、京都を訪れる多くの方々が、名所・旧跡だけでなく、京の味にもすばらしい思い出をもって帰っていただけるよう、自信をもっておすすめできる店ばかりです。飲食店だけでなく、話題のケーキショップ、京の味を伝える和菓子、また気のきいた土産ものなどもご紹介した、食の面から京都をより楽しむための一冊です。
本書は、前半部分は観光される場所で飲食店を選んでいただけるよう、地域ごとに紹介しています。また後半部分は、京都の地元の方に愛されている店や、観光途中にほっこりできる甘味処やカフェ、京都の夜が楽しめるバーや川床の店、和菓子、ケーキ店など、目的に応じて好みの店が選べる構成になっています。
本書は、前半部分は観光される場所で飲食店を選んでいただけるよう、地域ごとに紹介しています。また後半部分は、京都の地元の方に愛されている店や、観光途中にほっこりできる甘味処やカフェ、京都の夜が楽しめるバーや川床の店、和菓子、ケーキ店など、目的に応じて好みの店が選べる構成になっています。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
麻生 玲央
1975年生。京都生まれ京都在住の会社員。旅行と外食好きの両親の影響で、京都の高級料亭をはじめ、世界各地の美食文化に触れてきた。“一般客の視点による一般客のためのレストランガイド”をコンセプトに、webを中心にしたメディアで活動中
黒川 三有
京都在住の医師。京都の家庭の味を学び、その後関西在住のグルマンたちによる美食探訪「夜食会」で、プロの味を食べ歩く。京都の真っ当な良店を伝えようと、麻生とともにグルメサイトを開設し、自腹で美味しい店を発掘、紹介している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1975年生。京都生まれ京都在住の会社員。旅行と外食好きの両親の影響で、京都の高級料亭をはじめ、世界各地の美食文化に触れてきた。“一般客の視点による一般客のためのレストランガイド”をコンセプトに、webを中心にしたメディアで活動中
黒川 三有
京都在住の医師。京都の家庭の味を学び、その後関西在住のグルマンたちによる美食探訪「夜食会」で、プロの味を食べ歩く。京都の真っ当な良店を伝えようと、麻生とともにグルメサイトを開設し、自腹で美味しい店を発掘、紹介している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)