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そうだったのか!アメリカ (集英社文庫) [文庫]

池上 彰
5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (40件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 761 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

池上彰書き下ろし! アメリカを知るための教科書。
矛盾にみちたふるまいで、正体のつかめない国、アメリカ。その謎は建国以来の激動の歴史に秘められていた! 池上彰が、独自の視点でわかりやすく書き下ろしたアメリカを知るための新しい教科書! --このテキストは、 単行本 版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

「私はアメリカが嫌いです。私はアメリカが大好きです。そんな矛盾した気持ちに、どう折り合いをつければいいのか。そんなことを考えながら、この本を書きました」―ジャーナリスト池上彰が、自身あこがれと反発をいだく国、アメリカの歴史と現状を、独自の9つの視点からわかりやすく解説する。超大国アメリカを知るための教科書決定版。文庫化にあたり、「オバマ以降のアメリカ」を大幅加筆。

登録情報

  • 文庫: 378ページ
  • 出版社: 集英社 (2009/6/26)
  • ISBN-10: 4087464490
  • ISBN-13: 978-4087464498
  • 発売日: 2009/6/26
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4  レビューをすべて見る (40件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
37 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 アメリカを語る前に 2006/3/25
投稿者 西野祭蔵
形式:単行本
最近は親米だとか反米とかいろいろあるが、

そもそもアメリカってどんな国?っていう方は少なくないだろう。

この本はそんな疑問に答える本です。サイズも大きくて見やすい。

アメリカは自由の国のイメージが強いがこれを読んだ後は別のイメージが

できあがるのではないかな。

これで物足りない、あるいは興味がでてきたのであれば、

専門書を読んでみてください。これで立派なアメリカマスター。

中学生でも読めそうな構成はさすが。

長い間子どもニュースをやってただけのことはある!
このレビューは参考になりましたか?
46 人中、43人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 ホンマスくん
形式:文庫
私は今までアメリカに関する本をいろいろと読みましたが、
アメリカについての入門書は本書がベストだと思います。

筆者の池上彰さんは、アメリカに対しては大変厳しい目を持っており、
特にアメリカの単独行動主義に対してはきっぱりと批判しています。

アメリカ大統領が聖書を手を置き就任宣誓をする。
アメリカ人は法廷で神に誓って真実を述べると宣誓する。
アメリカでは幾多の場面で神=宗教が出てきます。
また宗教=キリスト教ではないというのが、
多民族国家であるアメリカの一面でもあるそうです。
アメリカがなぜ宗教国であるかが、
建国以来の歴史から詳しく書かれています。

そして本書のベスト章は「アメリカは差別と戦ってきた」です。
キング牧師、マルコムX。世界中にその名が轟いている二人。
その人種差別から戦ってきた不世出の黒人指導者のことがらも、
彼らの時代を追って丁寧に書かれています。
本書では白人のすさまじい人種差別に対する
黒人たちの抵抗運動から奴隷解放、人種差別撤廃への戦いと運動が
とてもわかりやすく、そして順を追って詳しく書かれています。
この章を読むとアメリカの人種差別問題は、<
... 続きを読む ›
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56 人中、51人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 Kindleユーザー
形式:単行本
この本は「アメリカ合州国(あえて合衆国とは書かない)」に関する

最高の入門書である。

少しでもかの国に興味がある人であれば、

短時間で実に多くの「目から鱗」が体験できるだろう。

お勧めしたいのは入門者だけではない。

ある程度判ったつもりになっている人でも得るものはあるはずだ。

私は米国で1年間の生活経験があり、現在も米国資本の企業に勤務して

ある程度かの国が判ったつもりでいたが、

それでも十分に興味深く読むことが出来た。

作者が前書きで書く

「私はアメリカが大好きです」「私はアメリカが大嫌いです」

がこの本のスタンスを最も端的に表している。

素晴らしい文化や新しい考え方が米国からやって来る。

だから大好きになる。

大好きになったからいろいろ調べてみる。

調べてみるとましてや生活すると、本当に嫌なことにも出会う。

それは本当に大嫌いなことだ。

でも大好きと言う感情は捨てきれない。。。。

好きか嫌
... 続きを読む ›
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39 人中、35人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 目からウロコの最新情報満載! 2005/10/22
形式:単行本
 池上彰氏の「そうだったのか!」シリーズ第4弾。私同様、「次はどんなテーマの本が出版されるのか」と待ち焦がれていたファンも多いことだろう。「私はアメリカが嫌いです」「私がアメリカが大好きです」その池上氏の率直な気持ちを表現したのが本書である。つかみどころのないアメリカを宗教、裁判、移民、差別、経済、メディアなどをテーマに、独自の視点でわかりやすく表現している。目次とはじめにを読んだだけで、読みたくなる一冊である。これまでのシリーズ以上に図表や写真も豊富で、私のように歴史に疎い者でも理解できそうな気になれる。本書の内容の一部をテーマに、日本テレビの「世界一受けたい授業」の先生として池上氏が出演していたのを見た。う~ん、出来る人というのは、こうも難しい問題を噛み砕いて話してくれるものなのか。次はどんな「そうだったのか!」を披露してくれるのか。今から楽しみである。
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最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 知らない常識をたくさん身につけることができました。
池上氏の本はどれも読みやすくわかりやすいのは周知の事実ですが、本書においてもとても読みやすいと感じました。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 5.0 アメリカの成り立ちがわかる
アメリカに関する知識を多様な側面から学ぶことができます。宗教の役割とは?銃が規制されないわけとは?陪審制とは?黒人差別は今どうなっているのか?報道の自由はどのよう... 続きを読む
投稿日: 4か月前 投稿者: ouchan2304
5つ星のうち 3.0 相当に偏見があるが・・・
やはりマスコミ関係者の部分が強いので、アメリカを帝国主義として批判的に見解を説明されている点など、もう少し感情を抑えて中立であったら読み良かったかもしれない。
投稿日: 7か月前 投稿者: Amazon Customer
5つ星のうち 5.0 買って良かった
読みたかった本を早く手軽に購入させていただき感謝しています。
投稿日: 8か月前 投稿者: こあら
5つ星のうち 4.0 良かったです。
池上さん流で大変わかりやすく書かれており、最後まで興味深く読ませていただきました。
投稿日: 9か月前 投稿者: 北海道61manリピーター
5つ星のうち 4.0 今日のアメリカ社会を理解するため
アメリカはとても身近で、否が応でもかかわらないと行けない国です。
しかし、その社会構造や行動原理の理解に苦しむことが少なくないと思... 続きを読む
投稿日: 11か月前 投稿者: jobtokyo
5つ星のうち 5.0 そうだったのかアメリカ
分かりよくて有り難いです。
赤文字の意味が分かりませんので悪しからず。
投稿日: 12か月前 投稿者: 田辺勝子
5つ星のうち 4.0 読みやすい。間違いなく良書
アメリカは日本にとって、歴史的、政治的に関係の深い国。
なのに、今までこれだけ読みやすくて理解しやすい、... 続きを読む
投稿日: 14か月前 投稿者: たけ
5つ星のうち 5.0 キング牧師とマルコムxが印象的だった
キング牧師とマルコムxに関する内容が印象的だった。

人種差別撤廃のために、夢のために生きた2人に心が熱くなった。... 続きを読む
投稿日: 15か月前 投稿者: 山守義雄
5つ星のうち 5.0 池上さんには、びっくりですq。
池上さんの知識には頭が下がります。

このシリーズはすべて読むつもりです。
投稿日: 18か月前 投稿者: 前田 哲
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