内容(「BOOK」データベースより)
毎日の繰り返しに、埋もれた自分。そろそろ起こしてみませんか?忘れた夢を取り戻す12週間の旅。
内容(「MARC」データベースより)
毎日の繰り返しに、埋もれた自分。そろそろ起こしてみませんか? 実験と観察からなる単純な科学的アプローチによって、創造的に生きる方法を明らかにし、自分のいろいろな側面との出会いを導いていく。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
キャメロン,ジュリア
10年以上にわたって、創造性を育てる方法論「アーティスト・ウェイ」を語り、さらに磨きつづけているジュリア・キャメロンは、20年以上、アーティストとして活躍している。ハリウッド映画、テレビのライターやディレクター、インディペンデンド映画やドキュメンタリーの監督など、その活動は多岐にわたる。ワシントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズ、ローリング・ストーン、ヴォーグといったさまざまな媒体にも寄稿。ノースウエスタン大学では、シナリオと小説のワークショップ「神の気分」を主宰し、自らの創造性を妨げないテクニックを教えている
菅 靖彦
著作家、翻訳家、セラピスト。国際基督教大学人文学科卒業。日本のニューエージ・ムーブメントの中心にいて、癒しや心の問題を取り上げる著作を数多く執筆、翻訳している。現在、日本トランスパーソナル学会副会長。テレビ・ドラマの主人公・神宮寺祥のペンネームで書いた『逆境の心理学 涙がかわくまで』(世界文化社)がベストセラーに。主な著作に『心はどこに向かうのか』(NHK出版)、訳書に『ソウルメイト』(平凡社)『パワー・オブ・フロー』(河出書房新社)『神話に学ぶ男の生き方』(青土社)他多数がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
10年以上にわたって、創造性を育てる方法論「アーティスト・ウェイ」を語り、さらに磨きつづけているジュリア・キャメロンは、20年以上、アーティストとして活躍している。ハリウッド映画、テレビのライターやディレクター、インディペンデンド映画やドキュメンタリーの監督など、その活動は多岐にわたる。ワシントン・ポスト、ニューヨーク・タイムズ、ローリング・ストーン、ヴォーグといったさまざまな媒体にも寄稿。ノースウエスタン大学では、シナリオと小説のワークショップ「神の気分」を主宰し、自らの創造性を妨げないテクニックを教えている
菅 靖彦
著作家、翻訳家、セラピスト。国際基督教大学人文学科卒業。日本のニューエージ・ムーブメントの中心にいて、癒しや心の問題を取り上げる著作を数多く執筆、翻訳している。現在、日本トランスパーソナル学会副会長。テレビ・ドラマの主人公・神宮寺祥のペンネームで書いた『逆境の心理学 涙がかわくまで』(世界文化社)がベストセラーに。主な著作に『心はどこに向かうのか』(NHK出版)、訳書に『ソウルメイト』(平凡社)『パワー・オブ・フロー』(河出書房新社)『神話に学ぶ男の生き方』(青土社)他多数がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)