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すべてタタリのせいです。 角川ルビー文庫 [Kindle版]

成宮 ゆり , 黒埜 ねじ
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容紹介

神社の境内で女の子と事に及ぼうとして、うっかり御神体を倒してしまった大学生の環。翌日から不能になり、これはタタリだと脅える。しかし、友人で神社の息子の長谷川が触れると何故か反応してしまい!?

内容(「BOOK」データベースより)

神社の境内でうっかり男根型の御神体を倒してしまった大学生の環は、神主の息子で後輩の史泰から「祟りで勃たなくなりますよ」と脅される。その言葉通り本当に不能になった環。ところが何故か史泰だけには反応し、生意気な年下の手でイカされ屈辱を感じてしまう。このままではマズイと焦る中、神社の祭りで巫女役をやれば祟りを祓えると知った環だが、儀式の最後に神様役の史泰とHをする必要があると言われ―。

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最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 二人の関係が面白かった 2013/3/1
投稿者 碧桃 トップ1000レビュアー
形式:文庫|Amazonで購入
高校時代の野球部の先輩&後輩が同じ大学に入り、あらすじのような事になってしまった話です。
環(たまき)は表紙絵右、生意気な後輩の史康(ふみやす)が表紙絵左。

面白かったです。爆笑とまではいきませんが。
成宮先生の作品の特徴は、淡々とした文章で面白いセリフや出来事等を表現されること。
今回もその特徴が光っていて、随所で笑わせてもらいました。

特に良かったのは、環と史康のやりとり&関係性。
環の先輩らしからぬ発言を、冷静にズバっとやり込める史康の言動が見事でした、面白かった。
史康は本当に環の事が嫌いなのか?と思ってしまうくらいの思い切りの良さ。
しかもそんな風に環を言動でやりこめるくせに、実は何かと気遣ってくれてる所もカッコイイ。
そんな史康のカッコ良さに反して、環のキャラは女性関係にだらしないタイプ。
だけどそんな環が次第に史康一筋になっていく事で、面白さがプラスされていたと思います。

そんな楽しい二人なんですが、ストーリーとしてはタタリの事や神社の関係以外で新鮮な展開というものは無かったかな。
私としてはその辺りが残念。
そういった気持ちをこめての☆4つです。
それと話の折々で史康の気持ちが分かるような書か
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5つ星のうち 1.0 不快な程頭の悪い受 2013/6/11
投稿者 moshako
形式:文庫
受が酷い。
根性腐ってる。
頭の悪さ・病的な程のシモの緩さ等々。
愛されるタイプの馬鹿ではない。
それなのに、先輩からも後輩からも慕われて友達も多い的なことになっているという矛盾。
そういう受の一人称というスタイルなので、終始苛立ちが。
馬鹿でもユルくても、愛されるタイプ(当然説得力のある描写)として描かれるもんじゃないかと。

我慢して最後まで読んだ甲斐がなかった。
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