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すべてはモテるためである (文庫ぎんが堂) 文庫 – 2012/12/2


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

あなたはなぜモテないのか。それは、あなたがキモチワルいからです―。数ある「モテ本」のなかで異彩を放ち、各方面で話題を呼んだ名著(1998年刊)が大幅加筆修正のうえ再登場!「なぜモテたいのか」「どんなふうにモテたいのか」モテを極めるには、こうした問いからスタートし、自分を知ることである。テクニックを超えた「モテ」の本質に迫る!巻末に気鋭の哲学者・國分功一郎氏との対談を収録。

内容(「MARC」データベースより)

宗教で幸せになったり超能力を得たり、ビジネスで成功してお金持ちになる事よりも、とにかくモテたい人に贈る本。モテない原因を知り、具体的な色道修行を詳しく解説。恋と勇気とエッチ教えます。
--このテキストは、 新書 版に関連付けられています。

登録情報

  • 文庫: 237ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2012/12/2)
  • ISBN-10: 4781670822
  • ISBN-13: 978-4781670829
  • 発売日: 2012/12/2
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8  レビューをすべて見る (45件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

123 人中、108人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 カスタマー 投稿日 2004/10/31
形式: 新書
他の恋愛指南書にあるような「まずは声をかけろ」「こういう女が落ちやすい」というお決まりの(そして役に立たない)説教はこの本にはありません。
まず第1部では、「なんのためにモテたいのか、どのようにモテたいのか」「自分がモテない理由は何なのか」といった問いかけを読者に提示し、自己についての徹底的な掘り下げを行っています。続いて第2部では、第1部で浮かび上がった問題に対して、「キャバクラへ修行に行く」などの改善案を提示しています。氏独特の話し言葉的な文章でデコレーションされてはいますが、要はビジネス本の如く「恋愛」というものを冷徹に捉え、モテない根本原因の発見と、それに対する最も効果的な対策を実行せよ、と本書は言っているのです。
この着眼点が非常に新鮮で楽しい。とかく「恋愛」というと、男と女の複雑な心理戦のように扱われますが、しょせん人と人とのコミュニケーションの上で成り立つものである以上、「ビジネス」と何ら変わりありません。押し付けがましい指南をすることなく、具体的な行動は読者に任せる、そのような一歩引いたスタイルがなかなかに気持ちのいい良書です。
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87 人中、74人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 haohao 投稿日 2003/4/30
形式: 新書 Amazonで購入
なぜかもてない、そう思う男性のうち、現実を直視したい人向けです。正直、目からうろこ、というか、やはりそうだったのか、というか、ともかく、自分が避けて通っていた現実を知らされ、目が覚める思いがしました。したがって、ただのハウツー本ではないので、ただのハウツーを求めている方はそう思って買わないほうが良いと思います。自己改革したい人、お奨めです。
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 タウンビギナー 投稿日 2014/9/18
形式: 文庫
 「なぜモテないかというと、それはあなたがキモチワルいからでしょう。」
 冒頭のこのテーマが最後まで貫かれているのが素晴らしいと思う。モテるためにこの本を読もうとする読者を「その精神が既に負けている」とバッサリ。

 とは言え別に説教臭いわけではない。「そもそもどういうふうにモテたいのか」から始まる著者の語り口は、やや散文気味ではあるものの、選択肢や分類を提示することによって読者の理解を勧めるよう工夫がされている。その理由は、「現在の俺(筆者)自身へ向けられた説教であり自戒」だからこそだろう。

 本書は、第一章と第二章が理論編、第三章と第四章が実践編とでも言うべき構成になっているが、前半二章は繰り返し読みたい。どちらも恋愛するまえに把握して置かなければいけない事柄、平たく言えば「あなたはどんな風にキモチワルいのか、そのキモチワルさはどこから来ているのか」について解説した章。キモチワルさの源泉は自意識過剰によるもので、そのためには自分が一人でも平気な、「自分で選んだ居場所」を見つける、という主張はシンプルだが同意見。

 文庫版は、本書が出版された後でモテだした著者による「モテてみた後で考えてみたこと」と「[特別対談]國分浩一郎☓二村ヒトシ」を加筆。人を欲するという気持ちは生まれ育つ環境で培われるもの、という主張
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43 人中、34人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 藤沢祐一 投稿日 2009/12/12
形式: 新書
 これまでいろいろなナンパ本を読んでいますが、この本はまた違った切り口で書かれていて、おもしろいです。
 基本的には、語り口調でわかりやすく書かれています。ただ、必要ないことや、どうでもいいことが書いてあったり、わかりやすく伝えるために、かえって言い方が回りくどくなってしまったり、そしてもちろん分かりづらい部分もありますが、納得でき、ためになることもたくさんあります。
 この本はまず、「どうしてモテないのか」ということについて、教えてくれます。それは、今まで何回告白しても、振られつづけた人や、いつも「いい人」で終わってしまう人にとっては、非常に参考になる内容だと思います。
 どうしてモテないのか、ということを書くことで、逆説的に、どうやったらモテる男になれるのか、ということを教えてくれます。一言でいえば、自分の中の「キモチワルい」部分ををまず自覚して、治しましょうということです。
 次に、女の子とどこで出会うかについてですが、この本ではいわゆるナンパ(ストリートナンパ)は勧めていません。まず、女の子とちゃんと話せるように練習をすること。そして自分に自信が持てて、しかも女の子のいる「居場所」に通うことを勧めています。
 最後に、女の子をどうやって口説くかについて、主に「心の持ち方」を中心に書かれています。
 「モテない男」=
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